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■#4見る前に呟いておく
| どうしようもない感じになってきました。 何がって。 サテライトの過去話(妄想) ラリーが男の子って知ってから。サテライトが男エリアと女エリアに分かれてて、つまりジャックや遊星は男の園で育ったんだって思い込んでますが。それを脳内に挿入したらジャックの過去にとんでも設定が加わった。 ・ジャックはサテライト時代を自分の過去から消し去りたいと思っている ・とゆーことは、そこで昔すんごく嫌な事があった ・ちなみに彼らの生活圏に女の影はない ・ってーことは、捌け口がどうなるかってことで… ・今のところ、サテライト脱出にはレクスの手引きがあったと睨んでいる ・やたらキングにへりくだっているレクスだけど、こいつ絶対腹黒 ・ま、まさか…ジャックに〜〜〜〜で、憎しみを持たせ、そこからシティを目指すようにしむけたのはレクス?? ・多分ジャックは相手の顔を覚えていない ・えー!つまり知らずに今一緒にいるってこと!! よって、導かれた結論は。 キングは手の上で転がされている ジャックは唯一遊星だけ大丈夫なんだったらどうしよう…(何がだ) 攻めなのに。でもだから虚勢張るの!そこがいいんだ〜。 『初めて』の時は、遊星に自分と同じ体験をさせてしまっていると苦悩したり。けど、他の男からやられてもやっぱり同じ思いをさせられるわけで。それならいっそ自分の手で!みたいな。サテライト時代は遊星のこと、気をつけてあげてたんだ。で、カード取り返しに遊星がシティに来た時、帰したくなかった理由ってのが「俺はもう傍にいられない。こいつもいつか…」で。んで、身の危険を知らしめる為&自らに繋ぎとめるた為に、いざ!そんな感じでいいかしら(誰に聞いている) |
| (20080423) |
■アニメ#4
| アニメ見ました。朝一で見ました。仕事行く前にこれ打ってます。我慢できんかった。 見終わっての率直な感想。 ジャック、喜びすぎ (笑) 「よく喋る」 「お喋りが過ぎる」 「お前は喋り過ぎる」 …遊星に注意されつつ。 確かに、よ〜喋った! しかしそれは、遊星に2年ぶりに出会えて、いや、遊星が追いかけてきてくれてヒジョ〜に嬉しかった為、普段より何割増しか高ぶっていたということで。 #4は、 ジャック、遊星に出会って 浮かれるの回 一言で言うと、 夫婦漫才 遊星の「ぼそり」ツッコミのタイミングが絶妙。 この人たち、相手のことわかり過ぎるほどわかってる。 どんだけ 好きなんだよ! 初っ端からジャク遊スイッチ入っちゃったね! 「あの月を見ていたら、お前が来るような気がしてな…」 あの月を見ていたら あの月 月!(もういいから) ええと、OP の二人の語り自分メモ。 ・前のD・ホイール、ジャックはもう壊れたって言ったけど、絶対持ってる。または、今のマシンのどっかに使ってる。いつも一緒vvって… ・やっぱりチャンスは逃さない男・ジャック。ってことはアレだな、あの設定使っていいな。 ・遊星「オレたちの夢」オレたち=オレとサテライトの仲間たち(ジャック含む) ・ジャック「俺たちの夢」俺たち=俺と遊星 ・ジャックに「サテライトの仲間」は禁句。怒っちゃったよー拗ねちゃったよー思わずカード返しちゃったよ(更に返されたけどな)。デュエルの結果がどうであれ、この後、ジャックが遊星を繋ぎとめる餌は何かってーと。多分、お揃いになる腕の痣。 脳内設定の修正箇所としては、彼らがサテライト時代にデュエルを何度もしていたことと、遊星がジャックに勝ったことがなかったって所だな。 しかし、回想シーンでは、ラリーが 「遊星が、負けた…」 と、遊星が負けたことが信じられないような口ぶり。 何となく、遊星よりジャックの方が強いような気はしていたので、あの時点では、二人はデュエルをしたことがないと予想していたが。 「懐かしい」 「変わらんな、お前のやり方…」 「駄目だなぁ、お前は」 「姑息な危機回避、変わらんな」 出るわ出るわ遊星への愛の囁き(としか思えん) どんだけ ヤッてたんだよ!! こんなに言うほど理解してるんだから、相当な数こなしている筈なのに 「遊星が、負けた…」 と、サテライト仲間が驚いたってことはよ? 皆知らなかったってことじゃないか、遊星が負けまくっていた事実を。 つまり。 二人っきりで何度も ヤッてたってことで! 遊星「喋り過ぎ」って注意してたけど。照れてるのか…そうでしょう?照れてるんでしょ!誰も聞いてないのに、「そんなこと口にするな」って(言ってません)。なんつったって「クールなようで熱い」男だから。今回の会話から、ジャック=演出の為お喋り(し過ぎなのは浮かれているからです)、遊星= 一見クールなようですぐ熱くなる、という性格の一端が明らかに。ここから導かれる結論はただひとつ、ジャックは遊星を転がしている(ジャックも言っていたけど納得できた)。とゆーことは!遊星からいつも誘ってたんだ〜そーゆーこと口に出したくないんだけど、ジャックがいつも言わせてたんだ〜! 遊星、ブスっとながら 「今夜…」 ジャック、無表情で(でも内心ニヤついて) 「何だ、ハッキリ言え」 遊星、ぷいっと横を向きながら 「だから…今、夜…」 ジャック、目を細めて 「聞こえんな」 遊星、更に俯いて 「いや、いい」 ジャック、にやり。 クルッと背を向けた遊星を、後からガバッ…って。 あれ、何の話だ? まぁ、そんな感じ。 どっちにしても、二人には 人目を(遊星が)気にする為作られた「表の関係」 と 二人っきりで(私が)悶える「裏の関係」 があるとゆー設定を加えておく。今後、ジャックの過去(竜の痣に纏わる話)が判明すれば、裏の関係がさらに凄いことに(脳内で) さてもう一つ。#4では、レクス長官のアヤシイ動きにも萌えたぞ。 レクスと室内で会話していた時の感じから、ジャックには、キングとしてショーを盛り上げる為に演じているところがあるなぁと思っていた。まだ出てこないけど、彼には何かで覆い隠しておきたい弱い部分がある、と。 前回の語りでも言ったけど、そこにレクスが関係していると、より確信を深めてしまった今回の放送。何故ならば。長官の、ジャックと遊星のデュエルを見つめるその眼差し。 嫉妬 だろ、それ。 やっぱジャックの最初の男だから(妄想)シティに誘い出したくらいだから(妄想)現在はキングとしてのジャックを利用する為に、欲望を抑えて傍に控えているだけだから(妄想) ジャックが唯一心を許すサテライト住民(=遊星)を迫害しているのはレクス自身だもんね!ただ、「竜の痣」関連で、遊星にも興味を持つ予感がしないでもない…やだわ、どうしましょ。二人に手を出すレクス氏…やばいな、ジャックどうするよ!?このままでいくと、「自分を手篭めにした男が自分の思い人にも手を出す様子を手をこまねいて見ている」というどーしよーもない妄想が!どこまで腐っとるんじゃー!!ジャック頑張れ。 まとめ。 今回決定した脳内設定。 ・レクス→ジャックへの複雑な想い ・でも、ジャック(今のところ)それに気付かず ・とにかくジャックは遊星に夢中 ・遊星、実はテレ屋さん ・でもきっと二人っきりの時、遊星はジャックにとろとろにされている。 ・ギャップ萌 以上。 うおお〜ヤバイ!遅刻する!!文章おかしくても見逃してください、読み直すヒマないよっ行って来ます!! |
| (20080424) |
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