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■アニメ#26

ああ。わたくし、自分がどれ程、どれ程どれ程どーれーほーどージャックが好きかということが、ようく解かりました。少々方向性を間違ってはおりますが、プチオンリーの新刊に熱愛を詰め込み落ち着きを取り戻し…たかに思えたのですが。オフでジャ友(笑)とジャ話なんぞした為に、ますます萌え上がってあっちっちでございます。そんなこんなでフワフワと浮ついておりますが、(今更ですが)#26から振り返ってみようと思います。


・初っ端、キングの独白。一方的かつ一気にまくしたてたエンターテイナー・ジャック。どんな迷言が飛び出そうとも、ジャックが喋りジャックが動き、とにかくジャックがジャックらしくあるならばジャック好きは満足じゃ。ひとコマひとコマがたまらんです…。ジャックの闘う姿は、私の心に深く深く杭を打つ(もはや愛の奴隷状態)

・悪代官&ピエロ。イェーガーさん、長官には必要不可欠なマスコットですね。長官ってば、隙がなさすぎて一人で立つと画面がちょっぴり息苦しいので。ピエロの存在はいい塩梅に場の空気をなごませまする。イェーガーさん本人は、きっとシリアス演出のつもりなのでしょうが…
「しかし…赤き竜の力はシグナーが5人集まって…」→困った顔がかわゆい
「すでに、赤き竜のあざは完成しているのですか…!」→コーフンしすぎて顔くずれてる
ワルになりきれない、まさにピエロ。

・ジャ遊のデュエルは普通に見ていて面白い。すごいよね…デュエルど素人の私が見ても面白いんだから!!ちゃんとルール覚えようとか思うもん(何を見てるんですかと言われそうだが)

・お子たち
「4たす4は〜?」
「はちー!」

…か、かわゆい!

こういう合いの手いいですねvv

・2体のドラゴンがめっちゃカッコいい。あー…早くきちんとした画像見たい(笑)この状態でもキレイなのが分かるのって凄いな〜やはりジャ遊の闘いは気合が違う!

・赤き竜出現。長官が何をしたのかいまいちよく分からなかった…あの腕はどこにあったもの?

・4人で異次元空間へ。アキちゃん「遊星…」遊星しか目に入ってない。ちょっと記憶にないけどアキちゃん遊星を呼んだことあったかな?初呼びかけ?うーん、ここで「不動クン」って言ってもナンだけど、「遊星」呼び捨て…そうかそうか。

・ジャック「遥かな時を越え、因縁で結ばれているとでも言うのか」
それしかない。

・デュエルについてはもうこれ以上何も言えない…(でも言ってる↓)

・「これでファイナルだ、オレたちの絆は、誰にも負けはしない!」
オレたち=オレとジャックって思っていい?いい?いい??勝敗が決しても、絆は切れることはないってさ…そう思っていいかなぁそうでしょう、遊星?(泣)

・あう…もう何も言えない(号泣…でも言ってる↓)

・以下、涙でよく見えない感じで…

「大丈夫か、ジャック!」
駆け寄る遊星。でも、手を差し伸べる事はしない。ここで触れてしまったら、ジャックの最後のプライドが崩れてしまうから…
「バカな…キングである俺が、再び敗れるなど…」
ジャックの瞳はまだ死んでない。だから遊星は言うの。
「お前が同じ戦術で決着をつけようとすることは読めていた。キングであろうとするプライドに、お前は負けたんだ…」
「キングゆえの、敗北か…」

辛いけど、いいシーンです…何かが繋がったような気がしました。誤魔化さない遊星と、受け入れたジャック。ほんっとうにもう…この二人って!!しかし、この先ジャックが出演するのかどうか。そりゃもう心配しましたよ…まずは、OP&EDにお姿があるのかどうか!オンリ挟んでどっきどきの一週間…。

(20081003)

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