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■アニメ#32

「な〜にっかな、なーにかな!」

本編で出番ないから余計に。
な〜ご〜む〜〜〜!!
ふ・た・ご!ふ・た・ご!!(もういいから)


●一度サテライトの地理を勉強したいです

結構広いんだね〜。セキュリティでも手を出せない、か。ふーん。
って、ダイダロスブリッジ。これってジャ遊が結婚の誓いをしたとこよね(ED妄想参照)


●ニューキング遊星

子供に大人気(笑)先週、遊園地でジャクのファンだって言った子…それに対応したジャックの目が忘れられなくて…離れた二人それぞれの懐かれ方と接し方を比べたりして。なにやらグッとくるものがあり、切なくなっちゃった(ホロリ)


●クロウちゃんの昔話

…伝説の男。この先どこかで登場するんだろうな。
あー…#30で長官が言ってたのはこのことだったのか〜。遊星が繋げる、か…(また何か考えている様子)


●ナスカの地上絵が消えた

ことよりも、普通にカーリーと同棲しているジャックに食いついた。ま、他に行くあてないもんね…。しかし、自然だ、自然体だ。やはり今のジャックにはカーリーが必要なのね。…やだ、このまま二人が恋に落ちたらどーしよう(OP妄想参照)


●闘いに出かけた二人

…を追いかける仲間たち。うーむ…足引っ張ることにならなきゃいいけど。っつか、サイガさん。彼らが治安維持局に人質にとられた時遊星に頼まれたんだからさー止めようよ。


●痣が呼応する

いよいよダーク・シグナーとの対決。何やら因縁のありそうな青年が今回の遊星のお相手。#32の絵はちょっと可愛い系で好み〜ソファでうたたねジャックがまず反応。

「はっ」

ガバッと起き上がる。タンクトップはやっぱええのう

「これは…」

すっかりキングの顔です。力強い瞳にホレボレ〜
次に反応するは…

「ん…なにぃ…うわぁ、ルカ!ど、どーしたんだよ」

ふたごだ!

「あ…遊星…」

きゃわゆい…!!!ふたごええのうええのう、やっぱかわゆいのう!!
んで、その次は…

「感じる…」

すでにバルコニーに待機中のアキ様でござい。

「遊星…貴方、闘っているのね…。赤き竜が見せた、あのビジョン…」

ええのうええのう、やっぱ女王様は心の声も凛々しいのう。

「何かが始まろうというの…?一体、何が」

斜めに空を見上げるアキ様、う、美しい…あーやばい、シグナーたちヤバイね。このユニットはデビュー後一気にスターダムに上り詰めちゃうよ。で、も一度ジャック。

「遊星…貴様に何があったというのだ…」

もう!みんな遊星のこと大好きなんだからvvそんな中、電話が鳴る。

「今、真夜中なんだから!」→カーリーが怒るのは最もです。
「アトラス様とかわって頂けますか?」→いきなり要求狭霧さん
「俺だ。何の用だ」→何故相手が分かったジャックよ…

これが付き合いの違いか…狭霧さんが秘書業に徹すれば、自然ジャックとの間にア・ウンの呼吸が生まれる…そうそう、変な女っ気出さない方が好きよ狭霧さん。

「長官の命により、只今からアトラス様を不動遊星の元へお連れ致します。窓をお開けください」→…なんとなく読めた。
「窓だと…」→ジャック、おっとりさんなんだから…分かってよ(笑)
「えっえっえっえー!?ちょっと〜なんなのよーこれぇ」→やっぱり(苦笑)
「お迎えに上がりました!」→清々しい狭霧さんの表情。やっぱり仕事してる顔が素敵ねv


●元キングと愉快な仲間たち in ヘリコプター

ちゃっかりヘリに乗り込んでいるカーリー。やり取りがあんまり面白いので、会話を拾ってプチツッコミいれてみました。

「ねぇねぇ、一体何が起こってるの?」→同棲すると、遠慮がなくなる(笑)タメ口カーリー

「遊星が…ダーク・シグナーと闘っている」→口の利き方とかそういう細かいことは気にしないジャック。普通に返事(笑)

「ダーク・シグナーってあの…?で、でも、どーしてそんなことが分かるの?だいたい、ジャックと遊星って、どういう関係?」→どーゆー関係って…夫婦だよ。あ、でもジャックの口から聞きたいなv視聴者の願い代弁サンキュー、カーリー。

「ふっ…貴様には、関係ないことだ」→そうくるでしょうね…分かってたけどね。いやしかし聞きたかったよ…

「んも〜」→このブチャイクな顔が可愛いカーリー!

「なんで…」→ん?

「なんで貴女が一緒に乗ってるのよ!」→仕事人から恋する女へ変身狭霧さん。

「そっちこそ何よ。夜中にいきなり来られて安眠妨害されたんだから、ついて来るくらい、いいでしょ?!」→おっ?今回はカーリー、受けて立つ。同棲している強みからでしょーか、若干余裕が感じられます。

「関係者以外、お断りよ!」→私情抜きにして、まぁそうですよね…カーリーはマスコミ関係者だし。

「あんた一体アトラス様の、ナンなの?!」→私情入りまくり狭霧さん。

「え?そりゃ…わたしはジャックごにょごにょだし、一緒に暮らしてごにょごにょだし…」→確実にカーリーの心は春爛漫。

「あーもういいから、話さなくて」→…なんだかこの狭霧さんにも慣れてきたぞ。あはっ☆結構好きかもー

「え〜聞いてよぅ」→案外、カーリーと狭霧さんは仲良くなれるのかもしれない

「ともかく、深夜の無礼な訪問をお許し下さい、キング」→唐突に秘書の顔に戻る

「(カッ)今の俺は、キングではない!」→今までの二人の会話は全く聞いてない…とゆーか、彼は興味のないものは見えない聞こえない、そんなタイプなのかもしれない

「も、申し訳ありません、アトラス様!」→そういや、狭霧さんいつも謝っていたよな…実はM女なのでは…

「(相っ変わらず、めんどくさい人だなぁ…ん?待てよ…もしかしてジャックの扱い方って…)」→カーリーはこの中で一番しっかりしているね。狭霧さんもジャックもボケ役。
「でも、アレよね〜遊星って子は、キングって柄じゃないわよね〜。だいたいサテライト出身の無名のD・ホイーラーが、いきなりキングだなんておかしいんだから。おまけにマーカーまでついてるし、あんなのがニューキングだなんて黒猫と…」→黒猫って…?(笑)横でプルプルしているジャックが可愛い…

「お前は何も分かっていない!遊星という男を!!」→愛妻語りが始まりそうです

以下、ジャックが重大発表をさらりとかましてくれましたので書き出してみます…

「あいつは、もともとサテライト生れではない」→そんな気はしてました

「シティの、それもトップスの生まれなのだ」→…そこまでは思わなかった…そっかーだからふたごちゃんのおうちに行った時、妙に噛み締めてたんだ!実はふたごも同じ匂いを感じてたとか?!そうなんだ、へぇぇ〜

「あいつの両親は海馬コーポレーションモーメント開発局『MIDS』の研究員で、今のモーメント技術の基礎を築いた者なのだ」→ジャック…一気に発表しすぎだよ…もうへぇぇ〜へぇぇ〜しか言えないじゃないか!いくらカーリーに刺激されたとはいえ、ジャックってば、ジャックってば…ムキになりすぎかわいいよ!(この人もう駄目です)

「ゼロ・リバース…」→このあたり、某セカンド・インパクトを思い出しました。いつの世も、都合の悪い歴史は書き換えられるもの…。とにかく、地続きだったサテライトとシティを分断したのは自然災害などではなく、旧モーメント暴走が原因。その開発責任者が遊星の両親で、彼らは事故で亡くなり、生まれたばかりの遊星は施設にあずけられた、と。

んで?ジャックと遊星の出会いはどこ。施設かな〜ジャックも孤児なのか、どうなのかな。にしても、遊星は当時赤ちゃんだし覚えてる筈がないでしょジャックはいつコレを知ったんだ。それでなくとも情報操作するほどの機密事項だし、サテライトにいた時に知っていたとは思えない。
狭霧さんもバッチリ把握ということは、長官は当然として、ピエロも知ってるんだろな。キングとしてシティに来てから詳しいことを知ったとして…ちょっと思ったのは、遊星の出生の秘密がジャックと遊星の仲をギクシャクさせちゃったんじゃない?ってことで。それまで、ジャックも、そして遊星自身も、遊星はサテライトで生まれ育ったって信じてたのに何かのキッカケでシティの、しかもトップスの生まれって二人同時に知ってしまった(長官が先の展開を見越して二人の耳に入るようにしてたらいいなー)その瞬間、対等じゃなくなったのよ、きっとジャックの方がそれを気にした。
ジャックが、利用されると分かっていてもシティを目指したのは、遊星と同じ条件でいたかったから。遊星は逆に、そんなことにこだわって欲しくなかった…とすれば。遊星がサテライトに固執するの、分かる気がする。生れがどうでも、育ったのはここだから、捨てられないって。オレはこの世界を捨てないって、それをずっとジャックに伝えてたんだ!本当に言いたかったのは、ジャックのことを捨てないってことで…!!!うへ〜!!!そっかそっか、そうだったんだ!これで繋がったぞ〜〜〜(妄想だけどな)ジャックと遊星の言動が、きちんと理屈で通る!イケる、この調子ならイケるぞぉぉー!

漸く、5D's本の続きが書けそうです。


おっと、更に新キャラ出てきたけど、私の脳ミソはそれどころじゃねー。次回予告の問題コスチュームはジョークとして受け取っときます。

(20081109)

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