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■アニメ#33

先週の復習が長かった#33。
ジャックのことでいっぱいいっぱいだった私には、ありがたいひとときでした…。


●ふたご!

…は、毎回か〜いいなぁ〜ということで。今日を最後に、今後は心の中で叫ぶことにします(いい加減呆れられそうなので)。


●ナスカの地上絵、無すか〜!!!

…の直後に真剣な長官のお顔。この程度じゃ表情は崩れない。私はあの夫婦のおかげで心がブリザードでしたけど。「些細なことです」が口癖(いや、知らんけど)の長官には、こんなの本当に些細なこと。あらゆる温度を感じない彼の目には何も映っていなかったということで

「動き出しましたか…ダーク・シグナー」

白い横顔が渋いぜ。


●自分は無茶するクセに。

「お前は分かってないんだ…ダーク・シグナーとの闘いが、命がけだってことを」

ある意味、遊星も分かってないよね…。クロウちゃんを命がけの闘いに関わらせたくないと思えるなら。自分に対しても、同じ気持ちになる人が存在するってことをさ。だからつまり、止めようったって説得力がないわいな。

「だが、俺も。ガキ共を命がけで守る、そう誓った」
「覚悟してついて来いよ」

あー…このシーン。わたくし、二人に同じにほいを感じましたでございます。え、ってことはやっぱクロウちゃんってMなワケ?(そっちかよ)性格は違うと思うの、そうじゃなくて柱になる部分がどこか似ている、というか同じ素材の部分があるって感じ。多分そのおかげで、遊星とクロウちゃんはバチっと気が合って、どこかシンクロしちゃうの。でも全く同じではないからよ?全然違う部分も引きずられたりして…その場合、勢いのあるクロウちゃんに遊星が引っ張られる形で。だから遊星のキャラが違うように「見えた」りする訳よ(脳内設定を書きかえるつもりはないらしい)そういうことなら、あの不気味な笑いとかとっぽい発言は納得しなければなー。あと、ちょっと危機感持ってたけど。この二人の間には友情しかないと断言できる…くっついたら自己愛じゃん。やっぱ遊星にはあらゆる点でタイプの違うジャックだな(これが言いたかっただけ)


●キョースケさん。

「来い…遊星…そうだ、シグナーと、我らダーク・シグナーとの、戦争の始まりだ!」

頭悪そう(ごめん)典型的な、落ちこぼれ→グレた、の、ヤンキーな印象です(彼に関する情報は一切排除、この登場シーンのみで判断したもの)
遊星の痣に呼応する仲間たち。ルアルカ、アキちゃん登場するも、ジャックのシーンはナシ。楽しみは後に取っておきましょう。

「へっ…オレのことを忘れたか!」

忘れた、以前にさー…黒頭巾かぶってたら顔見えなくて誰か分かんないっての。やっぱ頭悪…(ホントすんません)

「まさか…鬼柳」
「生きていたのか、鬼柳京介!!」

キョースケさんは『遊星』なのに、遊星は『鬼柳』。あれ…?遊星ってば、ジャックのことは『ジャック』だし、クロウちゃんのことも『クロウ』なのに…ファーストネームで呼んでもらえない彼の、遊星の心の中でのポジションは一体。
あと、クロウちゃんの「生きていたのか」発言で、憶測でしかなかった『ダーク・シグナーは死者である』が、信憑性を帯びてきました。

「ここで貴様との因縁に、決着をつけてやる。これがシグナーと、ダーク・シグナーの闘うフィールドだぁ!」

思い込みが激しそうだなぁ…キョースケさんは、私の中で『オモシロ』キャラの地位を確立しそうです。
旦那がヘリで妻のピンチに駆けつける中、

「デュエルだぁ!…ふ、へへへへ…ふはははは…ひゃーはははははーー!!」

キレてることを見るものに知らしめる高笑い。クスリの一本や二本は打ってそうな感じ。まったく、地元にはろくな男がいないな、遊星よ。ジャック、大変だー。クロウちゃんが妻の最初の男ならば(3人は同級生だが気が合っちゃった二人が先にくっついた現代パラレル設定)、キョースケさんは同じ中学のセンパイってとこだな。ちょっとばかりタりなくて落ちこぼれ、坂を転げ落ちるようにワルの仲間入り。でも根は悪くないのよ、実はピュアな心の持ち主で柱の影からそっと後輩のあの子にフォーリンラブ。で、自分が卒業する時に勇気を出して告白したけれど、想い人は「どちらさまでしたっけ?」その存在にも気づいてなくてさ…。在学中は問題を起こしまくって先生たちを困らせ生徒たちをビビらせて。校内で自分のことを知らない人間はいないって思ってただけにショックはでかい。落ちこぼれの彼にはそれだけが存在理由だったのに、よりによって想いを寄せてる相手かよー!!って、心に深い傷を負った、と。(なげーよ)

実際にこだまする狂い笑いを聞きながら妄想してみて下さいよ〜キョースケさん、すんごく可哀想でなんだか愛しくなってくるから(笑)

そんなキョースケさんへの愛を胸に、本編のはじまり〜


●ラリっている為、どうしても笑い声が抑えられないキョースケさん

「まずは遊星、お前を黄泉の世界へ叩き込んでやる…ふ、ふふふふ…」

よだれもたらしそうな勢い。ま、黒装束はアヤしい宗教団体ですからね…色んなモノ使ってそうですよね。んで、遊星も危ない世界へ引きずり込もうという。キョースケさんは使えるなぁ…(にっこり)


●色々と、オーバーアクション

「遊星!どうなってる…!!」

クロウちゃん、自作D・ホイールを自慢したいのは分かるけど。あんまり無茶な運転すると壊れちゃうよ〜足場悪いんだしさ。
高いところから見下ろしてみると、そこにはキョースケさんの張った結界。私、地上絵にくわしくないのですが。これって実際にある絵ですか?ナンなのですか、ハニワですか。おっきなお目目ふたつに、…オス、かしら(笑)さすがキョースケさんのマーク、キレてます(脳内で何かが歪められている模様)
皆がそれを目撃する…と。

「何ナンだよ、これって…」→クロウちゃん
「あ、あれは!」「あ…」→ラリーと仲間たち
「あ…あの光は…」→信者のみなさん(たぶん)
「始まったようですね…」→長官
「これは…まさか!」


ジャックゥゥゥ!!


ハァハァ…ヘリから身を乗り出したそのお姿がかぁっこいいいいい〜〜〜vvvv

「もしかして…ニュースでやっていた『ナスカの消えた地上絵』と関係が…?」

すぐに両者を結び付けることができたカーリー、案外仕事できる子(笑)それはともかく、このカーリーのセリフの直後のジャックの画がカッコいいい〜〜〜!!考えてる、何かじっと考えてる!ああ…ジャックは本当に乗り越えたんだわ…「もう、迷わん」その言葉のとおり、この表情に迷いはない。アトラス様、貴方は真のキングへの道を歩き出したのですね…。だからこんなにカッコいいんだよ、あと遊星を助けなきゃいけないとゆー夫としての役目が(笑)そう見せるの。かわゆいジャックは今日はいないね、ただただ、カッコいいジャックだけだね、#33は!

「ヘリをもっと降下させろ!!」

うう…ホレボレする…狭霧さんも心をわしづかみにされたように放心してます(絶対そうでしょ、あの顔は)

…すんません、私の脳ミソがなにかとオーバーアクション。


●すれ違う二人

「ジャック…?!」
「クロウ!」

すばらしい動体視力です。


●必死なのは

「もっと接近しろ!」
「これ以上は、墜落の恐れが…」
「アトラス様、危険です!」
「ジャック、どうしちゃったの?!」
「言うとおりにしろ!!!」

ジャック瞳孔開いてます。そりゃそーだ、妻のピンチだもんvv

「あれは…ジャック!」(妻、ホッとする)
「ふっ」(元ヤン薬中男、余裕の笑み)
「お前は…鬼柳!」(夫、即座に状況把握)
「限界です、上昇します!」

二人を隔てる炎は静かに、だが妖しく灯るのだった…やだぁードラマチックv(マジですか)

「や〜ひゃひゃひゃひゃひゃ!笑えるじゃねーか、ジャック・アトラスに、クロウ!」

ずっと笑ってんじゃん、ラリってると自覚ないのね。
キョースケさん、ジャックとクロウ、二人の男を退けて…

「そして…遊星…」

やっと二人っきりになれたな…的な。
やばいね、狂ってるから、相当ヤバいね。


●どれだけ隠し事があるんだよ、アニメ!

新キャラが出てくれば、それだけ新エピソードが存在するワケですが。えー!!ってことが多すぎる。

・キョースケさんは、みんなに裏切られた
・その挙句、追い詰められた(実際死んだのか、死にかけただけなのかは判断しにくい)
・で、みんなを許さないんだって
・だから、復讐したいんだって

更に、誘導尋問されたジャックの口からすんごい言葉出た。

「鬼柳は…」

「遊星と…クロウと俺にとって…」

「唯一無二の、親友だった」


え?何て言った?

ゆいいつむにのしんゆう?

…おかしいな、幻聴?(巻き戻し)…言ってるわ、唯一無二って言ってるわ。

唯一、だたひとつの
無二、ふたつとない


親友


だってー????

ちょっと待ってよ、これオカシイよ、この言い方だと

遊星の唯一無二の親友がキョースケさん
クロウの唯一無二の親友がキョースケさん
ジャックの唯一無二の親友がキョースケさん

ってことになっちゃうじゃん。4人がいっしょくたで唯一無二ってそりゃないでしょ、それぞれ一対一で『ただ一つ二つとない』ってことなんだから。えー!どうしよ、どうしよー!!遊星の唯一無二とジャックの唯一無二が…大ピンチ!(私の脳内設定が)

…なーんて、一瞬焦ったけど。あくまでコレ、『親友』のポジションだもんね。
ジャックと遊星は親友じゃないから。もっと近くて親しくて濃い関係だから。別にこれはこれでいいんだった…(ホッ)

それにしても…キョースケさん遊星を特に目の仇にしてるけど。それってさ…遊星のとーちゃんがやらかしたこととか遊星のお生れとかに関係ある…?ジャックと遊星の仲違いの理由もそこっぽいし、一見関係は悪くなさそうに見えるクロウちゃんだって、何故かアジト遠いしさー(いや、もともとあそこにみんないたのかもね)…とにかく、4人がバラバラになったの、遊星が中心?妄想的には、遊星をめぐる四角関係だがね。


●問題の回想。…申し訳ありませんが、この先はギャグとしか…

・えっと、強気クロウちゃんの実力は「……やっぱりね」とため息と共に吐き捨てられる程度のものでした。某虫野郎を彷彿とさせる妙な男にライフを0にされちゃってます
・鉄砲玉のクロウ様に向かって「この場所を知ってるヤツなんていねーんだよ…」やはり…額のMは飾りじゃないの。ヤられる、確実にヤられる!誰か、誰か〜!!
・デュエルディスクは発信機にもなるのか…なんでもアリだな
・「来るのか…来るのかよ、チームサティスファクションが…」(私、こみ上げる笑いを堪えるのに必死)

大・爆・笑!!なんだこの影!なんだその動き!

・これはきっと、デパートの屋上でやってるしょぼい戦隊アトラクション…そう、4人しかいないけど彼らはデュエル戦隊サティスファクション。そう思えば全て解決、さぁ安心して見ていきましょう
・「受けてもらおうか、デュエルを!」…彼らしくないが、これは台本に忠実なだけ。遊星はデュエルグリーン。何も感じず、真面目で寡黙な男は緑なんだぜー。
・「ダチが随分と世話になったようだな…行儀の悪いヤツでな。迷惑をかけたろう。安心しろ、その分俺が…たっぷりと礼をさせてもらう!」…遺伝子レベルで、人を楽しませることが使命と刷り込まれている。エンターテイナー・ジャックはデュエルブルー。青い男は人の目気にするカッコつけ。もちろん、派手なアクションはおてのもの。
・クロウちゃん、ポジション的にはやはりというかひょうきんデュエルイエロー。あんた、一度負けたでしょ…?そんな、ついさっきのことも彼にとっては遠い過去。記憶の彼方へポイッとして、全くもってこだわらない。楽しそうに「ハイ、デュエル!」さすが黄色い男、憎めねーな。
・「マジシャン野郎」え?マハ??(すまん、古代スキーとして直結してまう)「お前の相手は俺だ。チーム・サティスファクションリーダー、鬼柳京介。…満足させてくれよ?」狂った男の「満足させてくれよ?」はいいっスね…(腐っとる)もちろんリーダーってだけでデュエルレッド。思いっきり偏見でモノ言うけど。赤は気狂いの赤なのだ…。
・あっという間に相手のライフは0。チンピラ同士の抗争はあっさり鎮静「よっし!D地区制覇だ!!」敵の器の大きさはともかく、狭い世界で「今日も地球は守られた」

…あの頃オレたちはガキだった…若気の至りということで。そりゃジャックも『屈辱』『あんな世界など、消えてしまえばいい』(#2)言うわな…忘れたくても忘れられない、思い出すたびに「はずかちー!」

「ふっ…へへへへへへへ…あの時は…楽しかったよな…遊星。なぁ、クロウ?ああん?ジャックよぉぉぉ?!」

…わかりました、キョースケさんだけが、オトナになれなかったのですね…。それまで楽しんでいたことを「恥ずかしく」思い、皮がむける(…そっちの意味でも同じ表現だが今回は違うぜ…って分からなきゃそれでいいよ気をまわしすぎましたすんません)そうして、子供はいつか大人になるもの。ジャックも、遊星も、クロウちゃんも、みーんなその瞬間を迎え抜けていったのよ。なのにキョースケさんだけが、デュエル戦隊にしがみついて(だって落ちこぼれだから他に何もないんだもん)去ってゆく皆の背中を見つめ、「裏切られた」と、そう思ったわけですね?可哀想な子…


●「ジャック、貴方達に何があったの?」

上記のようなことです(ウソ)

えーっと、おしゃべりが過ぎるジャックによると。ジャックと遊星とクロウちゃん3人が『ガキの頃からつるんだ仲』で、そんでもって途中からキョースケさんが加わったと。だから、キョースケさんだけ「鬼柳」と他人行儀な呼ばれ方しているわけですね、理解しました。んで?ガキの頃からか…それ、施設って思っていい?

途中参加の気狂いキョースケさんが、天然3人組(ジャックも遊星もクロウちゃんも、性格の違う『天然系』と断定しております)をノせてやろうとしたことは。狭いサテライトでのちんけな支配劇。キョースケさんのリーダーシップだから規模の小ささは仕方ない(ひどいな…)

「このサテライトで、どデカいことをやって満足しようぜ」

サテライトで満足しない(もしくは、到底満足する器ではない)3人を束ねようとしたことが、キョースケさんのその後の悲劇に繋がったワケです。彼らの資質に気づかなかったキョースケさん、大誤算…ではなく。タりないキョースケさんだから見抜けなかっただけのよね、自業自得(本当にヒドすぎる)


●3人はピュアだった

「あの時、鬼柳に会わなければ…俺たちは出口のないサテライトに押し潰され本当のクズになっていたかもしれない」

あの時、鬼柳に会わなければ…貴方達が腐ったお嬢様や奥サマ方の、(ファンだけに)辛さを伴う笑いの重しに押し潰されることもなかった(断定)ま、本人達は失笑の渦に巻かれていることに気付いてないから、厳密に言うと押し潰されてはないけど。

コスチュームも演出も、全てキョースケさんプロデュースによるものですから(決め付け)。本当に、キョースケさんに出会わなければ彼らのキャラはその歴史に黒い染みを作ることはなかったでしょうね…っく(泣…と見せかけて)…ぷぷぷ(シリアスメロディーに乗せ、けったいな決め☆ポージングで「デュエル!」に笑いを殺せない!!)

深刻な表情で過去を思いかえすジャック・クロウちゃん・遊星が本当にピュアだな、と。わたくし、彼らの過去話がいかに恥辱にまみれていよーとも、温かい目でその細部の細部まで見届けるべきと存じます…(この認識、どこか間違ってますか)


●で?

「この炎はオレの怒りと同じだ。勝敗を決するまでは、消えることはない…」

結局死に追いやられた経緯が出てこないので、キョースケさんの『怒り』に対してなんともかんとも感じようがないのですが…せいぜい、「みんなに先にオトナになられちゃって、おいてきぼりくって生じたひがみがさせる、逆恨みの行動だよね」としか。おいおい、明らかになるのでしょうけれど。一気に明かしちゃ…ねぇ?


●遊星vsキョースケさん

「鬼柳!何故なんだ、どうしてお前がダーク・シグナーなんだ!!」
「ひっひひひひ…」
「鬼柳…」

そんな心配しなくても。デュエルをすれば分かるよ(そういう法則)


●時間的に(時計チラ見)いいトコで終わりそうだな

「ドライビング・デュエル…楽しもうじゃねーか…」

始まった。

「モニターを…!遊星と鬼柳のデュエルに同調するんだ」

…夫はまたもや見守るだけ←フォーチュンカップを彷彿とさせる…が、ジャックはもはや囚われのピーチ姫ではない。きっと何かをやってくれる(希望的観測)

「遊星…鬼柳」

…昔の男は爪を噛みながら傍観。今は他人のモノである彼を、助ける権利はクロウちゃんにはないのだ。自覚してるからエライよね!(思い込みが酷すぎる)

「さぁ…そろそろいこうじゃねーか。チーム・サティスファクションの復活だ!ひゃははははは…オレのタ〜ン!」

…嬉しそうだね、ひとり時を止めてしまったキョースケさん。本当は、まだまだガキでいたかったのね…(ほろり)

「お前は、変わってしまったというのか…!」

…違うよ、彼は変わってないよ、みんなが変わってしまったの。遊星、貴方を中心にしてね。最初にオトナの階段を上ってしまったのは他でもない、貴方とクロウちゃん。いつまでも4人同列でいたかったキョースケさんの及べぬ領域に足を踏み入れてしまったのよね。更に一皮剥けて、今はジャックとムニャムニャでしょ。出会いと別れ、うずまく愛情と嫉妬、修羅場を潜って『そこ』に辿り着いた貴方たち3人とキョースケさんとの間の距離は、それはそれは大きく広く、長く遠くなってしまった。キョースケさんにしてみれば、遊星、貴方の存在こそが不協和音を奏でたのではないかしら。クロウちゃんとジャックばかりでなく、キョースケさんの心も乱れさせたのだから…(もはやワケがわからない妄想になっております)


●キョースケさん、ノリノリです(笑いすぎ)

「ひゃーははははー!!踊れ、遊星!!死のダンスをぉ!」

死のダンスを踊れ。なかなか言えないセリフ。
それにしても、よー笑う。ちょっとクスリ量多すぎたんじゃない?

「遊星!」(byジャック)
「遊星!」(byクロウ)

「へ〜へっへっへっへっへっへっ」
「あーはっはっはっはっはっ」
「ひゃーぁはっはっはっはっは!くたばっちまえ〜遊星!」
「いやあ〜はっははは!あは、あは、あは○×▽■※☆〜♪」

狂ったキョースケさんは、笑い声がセリフ。そこに彼の感情が全てつまってる。
呼吸困難にならないようにねvv


次回予告でも笑ってたよ…プロだぜ(なんの)


いや〜楽しいですね!ここまではっちゃけてると、妄想も楽しいですね!!
ひゃ〜はっはっはっはっは!!!(伝染ったらしい)

(20081113)

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