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■アニメ#42


新たな気持ちで見てみよう〜♪
の、#42。

真面目語りが続いたのでイタイ妄想ハジけてます…


●アキちゃんにアルカディア・ムーブメントの実体が知らされるの巻

おお!早速!!十六夜アキさん(16)は向き合うのでしょうか〜逃げるのでしょうか〜

遊星とアキちゃんが見つめる画面に映し出されたのは子供のリスト。
映像の中で、コードに繋がれたり強制デュエルさせられたり電流ビリビリ…って、このアニメ電流好きだなぁ(笑)狭霧さん認識するまで「あれ?収容所?」と、思わずお子たま遊星電流ビリビリお仕置き風景が脳裏に浮かびましたのことよ。

「くっ」

目をそむけるアキちゃん。そうそう、アキちゃんは基本優しい子だったとリセットされている脳内アキちゃんキャラメモに記入。それプラス、強くてカッコいいアキちゃんを期待していたことがそもそもの間違いでしたので、現在の私のとるべき姿勢をここで確立、即ち、傷つきやすくて強がっている本当は弱い女の子アキちゃん応援団。脱線するけど。これ(傷つきやすくて強がってる本当は弱い…)男性キャラなら飛びつくとこなんですが…本質的に女の方が男より強いと思っていますので。だから、弱くて守られる女の子には萌らんないのよね(萌えんでいい)

しかし、アルカディア〜もこんな証拠になるもの置いてるなんて。カーリーやミスティさんの侵入は許すし、本当にガードが甘いというか危機管理なってないね秘密結社のくせに。いや、よからぬ研究してる悪の会社ってよくこういうの撮ってますけど、どうして残しておくのかいつも不思議なんですよ…これって残しておかなきゃならないもの?一回見たらもうよくない?それともこの映像で「うへへ…」って○○やってた研究員がいたのかしら、それなら納得(するな)。

「アルカディア・ムーブメントによってさらわれた子供たちと、施設内で行われていた人体実験に関する、詳細が記されています」

子供さらって、か。そりゃ本物の悪だがや。アキちゃん辛いとこですね…ミスティさんの弟はアキちゃんのデュエルを見に行って死んだということでしたが、もしその時さらわれたのなら。アキちゃんの力が直接殺したということにはならないから…いよいよ、アキちゃんとミスティさんの関係が複雑に。アキちゃんが意識してなくともあの能力で殺してたとすれば、当然アキちゃんに責任が生じるけど。もし、アルカディア〜にさらわれて人体実験の結果死んだのなら。ミスティさんはアキちゃんにアルカディアの責任を被せることになるわけで。そうすると、アルカディアの正体を知らなかったアキちゃんには酷かなーと同情票一票。ディヴァインをどうしても断ち切れなかったアキちゃんが、自分が背負うと言い出したらそりゃ大したもんだ!ってことになる…けども。どうなるのかしら(期待を込めて保留)

狭霧さんがアキちゃんにディヴァインの本当の姿を暴露。一体誰が彼女に伝えるのか一週間気が気じゃなかったが。いい人選ですね〜治安維持局とアルカディアは対立関係にあったと記憶しておりますが、狭霧さんに関しては見た目そこまでどっぷり治安維持局の中枢人間っぽくないから、事情を知りつつ客観的な対応をさせることができる気がします。長官やイェーガーちゃんはそこんとこダメだからな、思惑があるってとこが私情入りで。かといって、遊星は事情そのものを知らないから説得力ないし、ディヴァインにもアキちゃんに対しても、特別な情を持っていない(だってそこまで関わりないもんねー)狭霧さんはベストで私も安心。

「アキさん…貴女も、その中に…」

あ、アキちゃん逃げた(笑)

「目を背けても耳を塞いでも、事実は変わらないわ!ディヴァインは貴女の力を利用しようとしていただけなのよ!!アキさん!!」

そうそう、今は事実を突きつけることが大事。アキちゃんの逃げたい気持ちも分かるけど、そこをあえて、というか本人の為だと思って言わなくちゃ。言うだけ言った狭霧さんが辛そうな顔してるから、アキちゃんのことその他大勢認識というわけではなさそうで(つか、シグナーって知ってるもんな)余計に「言ってくれてありがとう」な気分になりました。

アキちゃんの後を追う遊星。

「アキ…」
「それでも良かった…ディヴァインは私を受け入れてくれた…たとえ力を利用するのが目的だったとしても。私にとってはかけがえのない存在だった」
「分かっている。それでいい。オレはお前を否定したりしない。誰も否定する権利はない」

ここまできても、アキちゃんはディヴァインを忘れられない。事実を知っても、「それでも良かった」そう言えるということが、アキちゃんの気持ちが本物であった証拠だと思いました。もしここで、これ以外の反応をしたならまさに「誰でもよかった」ってことになる。今は両親(主にパパ・笑)が受け入れてくれてるから、帰る場所は確保できている。帰る場所が出来たから、分かりあえたから、もうディヴァインいらないって印象を少しでも与えられたらマジでアキちゃんに呆れるとこでした。良かった良かった、メインキャラ嫌いになりたくないもんねー。そして、そのままを受け入れる遊星。いい男だよ…その年でどーしてそんなに器が大きいんだ悟りすぎ(笑)もうちょっと年相応に可愛いトコ見せてくれたってバチは当たるまい。やはりここは、キョースケさんとひと悶着あって、完璧じゃない遊星要求したい。強くなったジャックに助けてもらうんだ(こっちが目的)

「遊星…」
「オレたちは仲間だ」

ちょっ!アキちゃんの笑顔に「惚れただろー!!」ってツッコミいれようとしたらすぐに遊星に「仲間」と言われ撃沈。遊星…マーサに嫁さん紹介しろって言われてるでしょ!そこで「仲間」即答したらダメじゃん恋も始まらん。現在の私の脳内キャラ相関図=ジャック→遊星←アキちゃん。似たもの同士(強がってるけどホントは弱いの…系)のジャックとアキちゃん火花ばちばち遊星取り合い…そういう方向へ流れつつあります。アキちゃんが強い女の子でドSと信じてた頃は、鬼畜ジャックと女王アキで、骨の髄までM男・遊星を責めまくる展開だったのですが。アキちゃんがMっ気強くなってきたので、シリアス展開は断念。ここはギャグ本で読みたいとこですねぇ誰か描いて下さい。

そしてOPへ。
キャラに対する認識が変わるとさ〜今まで見てた絵もがらりと印象変えるんだな〜そんなことをぼんやり考えながら終了。

ようやく本編へ(笑)


●長官宅、訪☆問

「ほえぇぇ〜デッカイお屋敷だなぁ。ここがゴドウィン長官ちかぁ」

一人痣を持たないルア、何故かシグナーたちに混じってお宅訪問(笑)
しかし…ルアは必要だと思いましたね。改めて並んでいる彼らを眺めてみると、この面子じゃ話を進めにくいですよ…。

・サテライトの流れ星・遊星→イイこと言うけど気が向かなきゃ喋らない。興味を持つもの・持たないものの差が激しい、基本無口男。
・元キング・ジャック→エンターテイナーから脱却した現在、演じる必要はなくなったとばかりに喋らない。伝えたい相手に伝わればよし!な元来無口男(※伝えたい相手=とにかく遊星、次点カーリー)
・かつての黒薔薇の魔女・アキ→思春期を複雑な環境で過ごした為にコミュニケーション能力が開発されず。喋らなくても分かってくれる人だけ傍に置く…が、この先の成長は期待できる、実は話せるかもしれない無口女。
・おとぎの国のルカ→人外の存在との意思疎通が大得意。対・人となると心の中で呟きます。色々感じているけれど、あまり口に出しては喋らないそもそも声質が物静かな無口少女。

ルアがいないとみんな心の声になっちゃうよ。…どうでもいいけど、腕組みしてるジャックとアキちゃん、やっぱ似た者同士なのかもしれないです。質が同じ感じ。ただ、成長過程の環境で、結果こうなったという…ジャックも甘やかされて育っていたら、危なかったかもしれない。

それにしても、「ゴドウィン長官

大きいお屋敷が実に身近な感じに…ルア素敵(笑)


●主人のお出迎え

「お待ちしておりました」

長官、登場。

「ようこそ、シグナーの諸君。随分と回り道をしてしまいましたが、やっとこうして皆さんをお迎えできたことを、喜ばしく思います」

回り道の原因は、長官じゃないんですか…

「ふん…どこまでも胡散臭い男だ」

私もそう思います。ジャック、気が合うわね私たちvv(言ってろ)

「遊星、どうしてこんなところへ来たの…」

アキちゃん、すっかり遊星に懐いてます。今の彼女が信じられるのは、遊星だけなのね…でもでも、思い出してよ。あの場からアキちゃん助け出したの、ジャックなのにぃぃぃ〜〜その辺り、認識どうなってるのかしら。もしかしてジャックに助けられた事実自体知らないとか?自分で「助けた」なんて言わないしなぁ…うわ〜カッコいいじゃないか!誰も言わずジャックもそんなの全然気にしない!!ジャック素敵っvvv

遊星に、仲間を人質にとられて無理矢理フォーチュンカップに出るはめになったんでしょと囁くアキちゃん。この子は本当に『全か無かの法則』に従うな。閾値を越えるまで無反応、超えたら中途半端はない。「何も信じられない!」とツッパリモードから、気を許したら「貴方の全てを信じます」。ある意味情熱的だから危ないんだよ(笑)
こそこそと交わされる遊星とアキちゃんの会話が、なんつーか…面白い。見ようによってはモーションかけてる女の子と全く意に介さない(つか、気づかない)男の子の図。ああ、恋は前途多難…(茶化して見るしかない居心地の悪さ)


●長官…!!

「なぁなぁ、オレたちに用ってなんだよ」
「君を招待した覚えはないが」
「え…そ、そんなぁ、かたいこと言わないでさ」
「シグナーでない者に用はありません。お引取り願いましょう」
「え…あ…」

容赦ない。全くその通りだけど、子供相手に容赦ない、さすが長官…ルアが可哀想かなーと思いながらもこの徹底した姿勢にホレるぜ長官。長官にはこれでいてもらわねば!

「わたし、ルアと一緒じゃないと、行かない」
「ルカ…」
「…仕方ありません」(弛んだ表情が意外にうほっv)
「良かったね、ルア!」
「う、うん…」

ルカ…多分ルアはそんなことしてもらっても喜べないよ。長官に拒否られたルアより、ルカにフォローされたルアの方が寂しそう。
ルアはルカのこと「守るんだ」って決めてるお兄ちゃんだから。分かってあげてよ〜ルカにその意識がなくても、お情けかけられたように見えちゃうよ惨めに感じるかもしれない。

ここにいるのはルア以外、シグナー。選ばれた、特別な人たち。やっぱり疎外感はあるんじゃないかなぁ。ルアはいつも明るいけど、時には場を盛り上げようとあえて明るくふるまってるだけのこともあるんじゃないかと思います。本当は、真剣に、頑張っているんだよ…。そこ、ジャックがフォローしてくれたらどえらいモエになるんですが(笑)「こいつはそんなもの、求めとらん!」で、ルアが、ジャックが憧れのキングであったことを思い出してさ…そうそう、憧れキングとの感動の対面っつーのを期待してたワケよ、私は!(脱線してます、すんません)

とにかく。ルアがシグナーじゃなくても、絶対にこの集団には必要なキャラだと思うの。ふたごは二人で一つ!それから無口なおにーさんおねーさんの中、場を盛り上げる大切なムードメーカ!!


●邸内にご案内〜

「キングは、一度お連れしたことがありましたね…」

そういえば…ああ…この瞬間、私はかつて己が抱いたどーしようもない熱を思い出しました。

あの頃はキング業に疲れていたジャックがちょっと危うい感じで、受け臭プンプンで。長官と二人ここに入った日にゃ、シバかれたってイケナイ妄想止めらんないわよねってコーフンしたものよ。今回はシグナーたちぞろぞろ。が、あの時とは違うモエが潜んでいた…

「あれは他人だ。俺はもう、キングではない」
「ふっ…ならばこれからは、あえてジャック・アトラスと呼ばせて頂きましょう…」

ぶっ(←茶をふいた)

な、な、な、なんだこの会話!
丁寧語が日常の長官が

ジャック・アトラス

呼・び・捨・て・だってー?!
えっとー、つまりぃー、キングだったら手ぇ出しにくいけど『あえてジャック・アトラス』になったら出しほーだい?でもキングの頃のジャックは手ぇ出されても大人しくされるがままだったけど(傀儡だから)『キングではない』今は己の意思でつっぱねる貴様の好きなようにはさせん??(そんなこと言ってない)

なんというすれ違いっぷり!#42の見所はここだろ!!私ジャックキャラ萌えだからジャックが活きるシチュエーションならなんでも来い!なの。基本ジャ遊だけど、あんまり遊星が漢感じさせると遊ジャかなーと思うし(その場合、ジャックはちょっと可哀想な設定で。けど、オトメ化はなしよ、ここコダワリ)でも長官となら絶対長官×ジャック!!あれだよ、精神的に屈しない受けね、二人ともタッパあるから格闘技チック、長官の方がガタイいいからなぁもう無理矢理とかすんごいモエる!ジャックは自分攻め気質でいるとこが、受けにまわった時素敵エッセンスなのだよ。散々カッコつけて遊星攻めといて、長官に呼び出されてノコノコ出てったらアッサリ転がされて(なんせ長官は腹黒お代官サマだから)屈辱な感じ…どーしようもないね長官実は遊星にも手ぇ出してるからね!二重の屈辱ね!!(どーしようもないのは私の脳ミソ)
この地下室、やばいわ。廊下歩いてるだけで妄想ダダ漏れ…(きっと私だけ)あーもう、ふたごがいるのに!子供の前でなんてこと!!これだから腐女子ってやつぁーよぅ。

ちなみに。例のお部屋に入り、がしゃーんって入り口閉まった時。遊星・アキちゃん・ふたごが驚いて振り返っても、ジャックと長官振り返らない。そりゃ、一度来てるジャックは知ってるから…と思うよりも。
いつものことで慣れたもんよねと二人に親密なモノを感じた私はほんとーにどーしようもない。長官サテライト出身だから余計に近しい間柄(妄想設定)なんだ。長官がジャックの義父設定でご飯一杯いっちゃったからなぁ〜ジャック愛しすぎる。色々してやりたいのは愛がデカすぎる証拠。(法則その1・好きキャラは受身に回る方がよりモエる。多分自分がしてやりてーからだ!)


●長官の語り

新情報が出てくるのか。見守りましょう。

みんなの痣が光り出す。

ルア「ルカ!…みんなも…」

ちょっと思ったのですが。長官…ルアが疎外感感じないように拒否ったんじゃないか(いいように考えすぎ?)でも、そういう見方もありだよね。一緒にいる方が、寂しく感じることだってあるもの。

遊星「赤き、竜…」

おっと二人っきりの(実は見られていたが)思い出デュエル!思いがけずジャ遊サービス(笑)かわりばんこに語るのが「うっへっへ…」
とりあえず、ここからこれまでの復習が続きます。

ジャ遊、アキちゃん、ルカ、それぞれに、運命とか宿命とか導きとか…納得できなくても反論しようとしても「それが運命だったのです」「これは宿命です」「導かれてこうなりました」長官、全てを語っているようで実は何も言ってない。
アキちゃん洗脳されやすい子だから。ルカは素直な子なんだから。長官の思い通りに操られている感がビシバシ伝わる。

「ね、ねぇ!ひとつ、肝心なこと、忘れてない…?シグナーは確か、5人いるんじゃなかった?」

居心地悪いよね、ルア。自分だったらいいなっていう気持ちもあったのかなぁそれなのに。

「もう一人は、とっくに目覚めています」

えー!!(みんなと一緒に私も叫んだ)

断言するってことは、長官かい?いやいや、それでは予想通りで面白くない。液体に浸かってる腕が、義手持ちの長官との対比であやしいんだけど。あやしいからあえて長官外して、ナゾの多い『伝説の男』が5人目だったりして…なーんて思ってみた。サテライト出身の長官とは色々あるワケよ(笑)ジャ遊みたいな関係なのかな、とも考えました。だから、ジャ遊のこと、つつくのよ…試しているというかなんというか。あーやばい、顔の見えない『伝説の男』ヤバい。赤き竜が目覚めるまで液体の中で眠ってて、長官はそれを守ってるんだ。そういうことでしょ?

「どういうことだ」
「今にわかります」

そう簡単には教えない、二人のヒ・ミ・ツ(妄想)


●ジャック!!

「生贄になった人たちはどうなった!」

ジャック過剰反応。彼は現場に残されていたメガネから、カーリーが生贄になったと思っているのね…くぅぅ〜拳を握りふるわせるまでにカーリーのこと想ってるなんて!ここで一発カーリーの妄想が欲しいところ…切ないから笑いが欲しい、戻ってきてよ、カーリー(泣)

「宿命など関係ない!俺のすべきことは、俺自身が決める!!」

うん、うん…(胸がいっぱい)でも、カーリーがダークシグナーとして立ちはだかったら。それこそ、宿命感じるかもしれないなぁ…どうなっちゃうんだろう。アキちゃん、遊星、そしてジャック。それぞれの想いが交差する。この先まだまだ試練がありそうですね。

遊星はキョースケさんを気にしつつ。

「答えろ!そもそもダークシグナーとは、一体何者なんだ!」
「それは…知らない方が良いかもしれません」
「ふざけるな!」

うん、私も思った「ふざけるな!」説明してよ〜長官!!ここまできてオアズケなんて!!!

「俺と遊星は、かつて友と呼んだ男と命がけのデュエルをすることになるんだぞ!」

笑うところじゃないんだけど、ジャックの「俺と遊星」っていつも力がこもってるよね…(笑)なのに遊星ってば。

「オレはシティとサテライトを守る為に、命をかける覚悟はある」

まーた自分かける!サテライトだけじゃなく、シティも守ってくれるって…遊星、大きすぎるよ!!もう少しこう、縮めて縮めて、隣のジャック見てくれない?遊星がこうだから、ジャックは「俺と遊星」にこだわるんだよね(笑)

「ダーク・シグナーとなった者を、もとの人間に戻す方法などありません。皆無なのです」
「どういうことだ」
「ダーク・シグナーとは、亡者の魂が能力に目覚めた状態なのです…すなわち、彼らは既にこの世の者ではない」

引導渡されちゃった…つまり、カーリーは完全に死んじゃってこの世の者じゃなくって亡者で元に戻れないってことで。あーちょっとちょっと、ジャックと対峙したらさぁジャックこの話思い出してさ…いやだ〜!どうなっちゃうの!!助けてジャックって言ってたカーリーが、が、が…(混乱中)想像しただけで泣きそうです(涙)もう、EDの俯き加減のカーリー見てたら切のーて切のーて…どうにかしてくれ。あ、でもどうにかなったらジャックとカーリーの仲もどうにかなるのだろーか、ジャックJr.…(笑)


●久々に


予告に期待 した(笑)


遊星の胸倉つかむジャック!
遊星の腹に拳だジャック!!

キョースケさんのことで悩む遊星に喝を入れるとゆーことですね!
や〜これで来週までに妄想しまくれるなぁ例の学園モノで(笑)
キョースケさんのことばかり考える遊星にガマンならず腹に一撃気を失わせてどっか連れ込むのもあり。

あ、お気楽ルアの「だってオレ、シグナーじゃないしぃ〜」がいじけっぽいわ(気持ちは分かるけど)

「黙っていろ!小僧!!」

もひとつジャックの喝が入りました(笑)でも、絵を見る限りではルアだって頑張ってるんだよという…ルアとジャックが活躍する回とみた!

わ〜い楽しみだ!!


(20090122)

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