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■アニメ#51
さあさやって参りました#51!ボマーはどう絡むのか!?気になって仕方なかった一週間(実際には一日だが)。ボマー如きの登場でこんなに心が騒ぐとは。あれだけボマーのことボロッかすに言っておいて、実は自分ボマーのこと好きなんじゃない?と思い始めたわたくしです… とにかく。 さっさとこの回クリアして、最新回見たいぞー(やっぱボマーどーでもいいのか…) ・ふたごは力を合せて悪いオヂさんを倒しましたとさ、めでたしめでたし〜 ・…を、予感させる冒頭。 ・「なんのつもりだ…自ら神の制裁を受ける道を選んだということか…」まだ自分が優位に立っているつもりなの?まったく。オヂさんには理解できないのねー(って私もデュエルに関してはサッパリなのだが) ・「そんなワケ、あるもんか!」シグナーじゃないルアにソッコー否定されるオヂさん(笑)続くルカの解説に「なにぃ!?」可哀想なヒト… ・「ぬおわぁぁぁ…」 ・はい、倒されました。 ・めでたしめでたし〜(終わり) ・…じゃなくて。 ・「わたしが…こんなところで…負けるとは…」ルアじゃないけど「げげっ!」お顔が崩れてるよ、オヂさん… ・「ルア!ルカ!」遊星ママ、お子たちを幽霊から救うの巻。 ・最後はさすがにちょっと同情。というか、ダーク・シグナーみんなこうやって消えるのか…あれ?そういやラリーも同じように…あれれ…復活あると睨んでいるのだがこれはどう判断すべきか。 ・あとでゆっくり考えよう、先進め。 ・デュエルはきちんと最後まで見守り(子供たちを信じているからこそできること)、最後は決めてくれました。ちっちゃい彼らを庇う遊星が素敵…vv ・OPのふたごの姿に成長を感じますねぇ…いや、いつもと同じ絵ですが。意識って大事だなと。同じ画面でも変わるから。 ・精霊たちも元に戻り、一件落着。 ・遊星ルアルカと一緒にいるのが自然になっちゃった牛尾氏 ・「ルカちゃん、大丈夫か」ううっ私の目に狂いはなかったってことね…やっぱ牛尾氏いいよーいいよー。 ・「ルア…」「え?」「よくやったな」「(うるうる)」大好きな遊星に褒められる事が、ルアにとってなによりのご褒美なの。 ・ほら、遊星って基本無口じゃない。だからたった一言が重くて大きくてすんごい価値あるものなのよ。子供に近づきすぎず、でも見守っているんだよという姿を見せて安心させ、その上で本人に頑張らせる。最後まで自分の力でやり遂げたなら、結果がどうであれ『肯定』してやること。すばらしいママぶりです。 ・ドラゴンの姿を見て倒れた牛尾氏…怖い…わけじゃないよね絶叫マシーンでも失神してたけど。驚きすぎて気を失う?案外、ノミの心臓。 ・「だから大人はダメなんだ」ルア的に、18歳の遊星はオッケー(笑) ・「エンシェント・フェアリー・ドラゴン、オレたちと一緒にダーク・シグナーと闘ってくれるのか」普通に会話する不動遊星(18) ・ああ…目に浮かぶよ…遊星の透き通った心が…そこにあるものをあるがまま受け入れるのよね。 ・彼はとても素直だと思います、だから心が美しく透き通っている訳で。…透き通り過ぎて私には読めないんだなー未だに遊星だけはキャラ掴めません(笑) ・いや、やることなすこと男前だし言うこともまっとうだしここぞというところは決めてくるし、本当に主人公の鏡だと思うのですが。18にして完成されすぎている。マーサにいじられてる時は年相応に見えたけど…時々弱味も見せてるけど…違うんだーどこかスマートなんだよねー淡々としてるというかもうちょっと『見せて』欲しいというか。遊星を知るためには何かが足りないの。 ・どうしてこうなっちゃったかと考えたくても。今の不動遊星が作られた経緯が想像できないんだなぁ妄想する隙がないんだなぁどうやってもこの『不動遊星』にならないんだなぁそこをあえて突いてみようかと計画中(オンリー対策) ・塔に向かう遊星&ふたご。遊星…勝手知ったる、という無駄のない動き。父が関わっていたから遺伝子に組み込まれてるのか? ・実は、遊星は不動博士のクローンという疑惑があるのですが。 ・だってさーOPの遊星父の影、結婚して子供がいるって感じじゃないんだもん。あれ、初見ではも少し成長した遊星だと思ったんだよね。 ・で、思いついたのが、遊星父の助手やってたゴドウィンが尊敬通り越した危険な感情でもって、こっそり遊星父のクローン作っちゃったって話。 ・結果、生命を人工的に作り出す、そういうの許せない遊星父の怒り買っちゃってさ ・でも命をもってしまった遊星はポイできないから、遊星父は未婚の父になってさ ・そうこうしているうちに、事故起こっちゃってさ ・母いない遊星ひとりぼっちになっちゃって。 ・長官に光源氏やってもらってもいいんだけど、とりあえずジャ遊なんで(笑)子供なんて育てられないからサテライトで一番まともな孤児院の玄関に遊星置いて逃げた、と。 ・そういう妄想なら、「ゴドウィン」に「人工的に作られた」というだけで遊星がああなの納得できるかな…って(多分、誰にも共感してもらえない) ・ちなみに平行して、ジャックはゴドウィンが自分の遺伝子使って作ったってのも(似てないのは、遊星父クローンを完璧にする為の、あくまで実験であったからやり方が違うという苦しい設定付き。しかし将来ジャックをキングとして手元に置くのも自分の分身みたいなものだから扱いやすかったという裏づけが←どーでもいい) ・おっと、無駄に妄想しちゃった〜本編へ戻る。 ・へ〜そうやって塔片付けるんだ〜という。 ・ディマクの命の炎は消えました(いや、ダーク・シグナーは死人だから…と考えると、かりそめの炎ですな) ・でたっボマー! ・囚われていたボマー。フォーチュンカップでの騒ぎをダシに使われ「死刑執行」 ・え…今から殺すの? ・ルドガー、ボマーの憎しみの炎をボウボウ燃やそうと口八丁手八丁。 ・ボマー、アッサリ乗せられる。 ・まぁ、ボマーだからな。 ・ボマーも大概、口だけ男だったからな。 ・もっともらしいこと言われると、「そうかな」って思っちゃうんだよね。 ・ちょっと考えれば「何故貴様がそれを知っている?」とか「貴様に何が分かる」って反発感じるのが普通かと。 ・でもまぁ、ボマーだから。 ・しかし ・こういう死に方でもいいのか… ・ダーク・シグナーになる決まりごとって…何? ・『憎しみ』が鍵の一つなのは明らか。それを胸に抱いているのが条件として、『無念』もポイントのようだが。 ・『憎しみ』の矛先、そして『無念』をどこに感じるかがもやもや〜っとなっとります。 ・カーリーはジャックと一緒にいたかったのにディヴァインに殺されちゃったから『死にたくないのに殺された』という点で無理に奪われた命→『ディヴァインに対する憎しみ』、ジャックと共に生きたかった→『無念』と分かる。ちなみに、ぶらっくカーリーになってもダークになりきれないのは、憎むべき対象が今いないからだと解釈しとります。 ・ミスティさんは弟の件でシグナーであるアキちゃんを仇と見ている。弟を守れなかった『無念』と弟を殺された『憎しみ』を持ちつつ、あの力に対抗する為に自らこっちの世界に来ちゃったって感じがするので、言動には納得できる。 ・キョースケさんは…逆恨みかもしれないけど死の原因そのものが遊星に関わるようなので、少々アレでイっちゃってますが『憎しみ』も『無念』もあるものとして立ち位置は理解できる。 ・でもだがしかし。 ・ボマーはわからんちん。 ・すんごい流された感があるのだが? ・家族や故郷を奪った長官への『憎しみ』はオッケー、だけど、「その無念さを抱えて死ぬがいい」って。えー? ・心の準備、できてた? ・ってか、ダークシグナーが何者か分かってた?死ぬ事受け入れてた? ・長官暗殺計画という罪で死刑、それは受け入れてたと見て(宣言されても動揺しなかったし)。そうすると、どこか「諦めてた」感じがするのよね ・ルドガーが『憎しみ』を思い出させたけど、そこまで。死ぬ事で力を得られると理解して本人が望んだわけじゃない、いきなり落とされてルドガーに殺されたわけでしょー ・この流れだとルドガーを恨むのが自然じゃね…? ・へりくつこねすぎだと思うよ、思うけど。 ・カーリー、ミスティさん、キョースケさんとは並べられないな。 ・ボマーだし ・首つられて暗示にかけられた、それでいいか…。 ・自分を殺した人間の言葉に耳を傾けて、言いなりになっちゃうなんて。ボマーらしいということで ・ボマーファンの方見てたらごめんなさい。別にボマーが憎いわけじゃないのよ、いけ好かないだけ(おいおい)え?いつからだって?そりゃフォーチュンカップの最初の演説の時からだよ。 ・ガタイが良ければホレるってもんじゃないということさ… ・一番の難点は「悲劇に酔ってる」トコだな。だからって何やっても許されるというわけじゃないぞー自分で自分を可哀想だと思ってる感じがするとこに反発感じるのよねん。 ・そんなこんなで、ダークシグナー・ボマー誕生。 ・ディマクの穴埋めっぽいので、私のディマク=ボマー説はあながち間違いではなかったということで(まだ言うか) ・ルドガーご機嫌 ・遊星も憎まれた。赤き竜に関わる、という意味では分からないでもないけれど。星空の下で語り合った仲だというのに。ボマーはカッコだけの人間だったのだと再確認。 ・やっぱクロウちゃんは元気でした ・でもなかった。幻覚がたくさん見えている。黒い霧は頭に作用したのかもしれない… ・「あそこか、ダーク・シグナー!」あらら…まさかのクロウちゃん参戦。はにわの地上絵は誰だっけな…あ、キョースケさん!遊星の前にクロウちゃんと戦うのか? ・で。 ・ボマーと対決…? ・「遊星か!?」「残念だが、オレは遊星じゃねぇ…だが。お前のことは知ってるぜ。ボマー!まさかお前がダーク・シグナーになってたとはな!!」えーっと、フォーチュンカップをTV観戦していたのでボマーのことは知っていたクロウちゃん。しかしながら、ダーク・シグナーになっていることが一発で分かったのは何故?地上絵出てないよ。メット被ってるから顔よく見えないよ。なにか臭いでもあるのかしらん?? ・「誰だ、お前は」至極まともな反応 ・「オレの名前はクロウ…遊星に代わってオレがお前に、デュエルを挑むぜ!」えっー…と。クロウちゃんを突き動かすものは、この流れからいうとサテライト住人(っつーか、子供たち)が消えたことで…とにかくダーク・シグナーが憎いってことで…最初に出会ったダーク・シグナーがダーク・シグナーになりたてホヤホヤのボマーだっただけで。その程度の関係ということを念頭において見たほうが良さそうです(笑) ・「お前、シグナーではないな?」…耳たこだよ。いやまぁシグナーvsダーク・シグナーの構図なわけだし?シグナーじゃない人間が参戦するのはどうかってとこなんだけど?やはり印象が同じということで。ディマク=ボマーでいいじゃん。 ・子供が消えた、に、ボマー反応。同じような傷を持つ者同士の対決にしたいということですね ・だがしかし(今回こればっか) ・ああああ!もう!!納得できん!!!ボマーの台詞はイチイチ納得できん!!!! ・「許さないか…私も決してあいつを許しはしない…」出た。ヒトの話を聞いてるようだが聞いてない。すーぐ自分話にすりかえる。 ・「どんな手を使おうと、ゴドウィンに復讐する。それがたとえ修羅の道であろうと…」死んでも直らないのね…善人ぶるところ。たとえ修羅の道であろうと…って。たとえ、じゃないでしょ。こういう部分に「どうしても悪いやつと思われたくない」心を感じるんだ。誰にどう思われようと、という覚悟がないんだよなぁ〜残念ながら。 ・「殺された私の兄弟が、その道を選ばせたのだ!」私的『言っちゃダメな台詞No.1』殺された、で同情を引き、選ばせた、で責任回避。ボマーてめぇ幼い弟妹に責任かぶせるつもりか!!まさにこれは、私がこの世で一番憎んでいる行為!!すなわち責任転嫁じゃー!!! ・「シグナーでないお前などと、闘う気はない」新人ダーク・シグナーのくせに態度でかいな。図体もでかいしな。D・ホイールもでかいしな。 ・道連れにって。ダーク・シグナーの状態は実際どうなってんだろうな。一応、仮の命ってことで何かあったら『死ぬ』のかな? ・おお、久しぶりのライディング・デュエル! ・シャチだったのか…イルカかと…いやサメにも見える ・マニュアル・モードでデュエル開始。 ・次週に続くが ・最後にとどめの一発「シグナーでない者が、私に勝てる筈はないのだ!」はい、言っちゃった。ボマー負け決定。 |
| (20090402) |
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