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■アニメ#52
やーっと追いついたぞ〜と喜び勇んで通して一回見てみたが。 うーむ… おかしい…おかしいぞ。ブランクが長すぎて感覚鈍ったのかしら?お子たま時代が出たにも関わらず、何故にたぎらない、私の情熱よ! とりあえず、マーサがいなくてもクロウちゃんの記憶からジャ遊のお子たま時代を知ることができると判明したので、希望はある。今後に期待したい。 …で、終わるワケにはいきませんね。もう一度丁寧に見直して。 じっくり感じながらそのままを述べていきたいと思います。 ・「ここから先は危険だ、オレ一人で行く」「な〜にぃ!?」もうっ!ま〜た遊星ってば一人で抱えようとして!!牛尾氏もっと言ったれ!! 「大丈夫よ、遊星!私が一緒にいれば、地上絵の中に入っても、牛尾さんとルアを守れるわ!」ルカ…強くなったね…なんだかすごく嬉しいなぁ。ところで『牛尾さん』ってお姉さんな感じだねvんで、ルアは『牛尾のおっちゃん』なんだよねvv ・「そーだよ、オレたち仲間だろ遊星!一緒に行くよ!!」「わかった…」こんな調子で、他のデュエル全部見てまわるのか。 ・遊星号、近道(笑) ・「うわぁ〜」同じ顔して驚いているルアルカ牛尾氏超可愛い。 ・「(一体誰がデュエルを…?)」心配でたまらない遊星。誰が、と言いつつも予感してたりして。 ・だって、シグナーじゃない人間でダーク・シグナーとやりあいそうなの他にいないじゃない… ・そんなこんなで ・「負けるかよ…こんなところで…!」往生際の悪いクロウちゃん。緊迫したシーンのはずだけど改造車に思わず笑みが…クロウちゃんらしくて好感度↑ ・「なんとしぶといヤツ…どうにかコースに戻ったか」本性見たり、悪人ボマー。顔がほんま極悪人や。 ・ところで。コース外れたら、やっぱ負けってことで魂取られるのかな?遊星とキョースケさんの時どうだったっけ…ああ…最近本当に記憶力が(飲みすぎだ) ・「消されたあいつらの無念は、こんなもんじゃないんだ」…先週からどうも引っ掛かっているのですが。台詞から感情が伝わってこない… ・クロウちゃんは好きだし子供たちを大事にしてるのも素直に「そうなんだな」と思えるのに。何故にこのお話は私の心に響かないのだろう? ・子供たちの幻がクロウちゃんに駆け寄るシーンも、唐突で「なんだ?なんだ?」と思ってるうちに終わっちゃった…あまり効果的じゃなかったよ(あくまで私個人にとって)。クロウちゃんの感情に入り込めてない私…うーん、うーん… ・デュエルは面白いんだよね。何度も言うようですが、私はゲームのデュエルはさっぱり理解できません。でも、ショーとして楽しめるというか…そういう楽しみ方ってデュエル好きな人にしてみたら失礼な話なのかもしれないけど(すんません) ・ライディングだからかなースピード感があって、つい、引き込まれるの。 ・こう言っちゃナンだけど。 ・今回はデュエルだけ抜き出して見たい感じ。今は喋らなくていいよ的な… ・「所詮、シグナーでない者とのデュエル…私が勝って当然だ、このデュエル…」あーもうこの手の台詞いいよ…だから喋るな、という。 ・ボマー「あ…」クロウ「あっ…遊星!」ボマー「遊星だと!?」遊星「クロウ、お前だったのか」ボマー先に気がついたのに。 ・ボマー手前にいるのに。 ・ボマー図体(肉体&D・ホイール)デカイのに。 ・遊星はクロウちゃんしか見えていませんでした☆ ・「あ…ボマー!」横に並んでやっと気づいてくれた。 ・こんなに大きなもの見落とすなんて。さすが遊星(苦笑) ・「待っていろ、遊星!ゴドウィンの手先であるお前も私の敵だ!!」手先って。完全にマインド・コントロールされてます。 ・そういや、ルドガーって長官憎んでるよなぁ弟なのになぁ ・不動博士と助手兄弟。この関係はとにかく気になる。 ・しかし今は息子のことを語らねば ・デュエルを中止しろと言う遊星。一度始めたら中止できないんじゃなかったっけ。遊星も知ってるんじゃなかったっけ。 ・「遊星、いくらお前の頼みでも、それだけは聞けねぇ!こいつら、ダーク・シグナーのせいで、オレのところにいた、子供たちは…全員消えちまったんだぁ!!」「なに!?あの子たちが…」「オレは奴らに復讐する…いくらお前でも、止めらんねぇ!!」…ちょっと長くなるよ↓ ・クロウちゃんはイェーガーちゃんとデュエルしてて黒い霧に追っかけられたんだよね…元々ひとけのないトコ走って逃げてたけど。どこかで目の前で霧に飲まれて消えていく人たちを見たのかな?恐怖に怯え苦しんでいる姿でも見たのかな?そうでないとしたら、誰一人いない町を彷徨って『みんなが消えてしまった』ということを実感しただけで。動揺はすると思うけど憎しみとしてはちょっと弱い気がするんだなー。私の考えてたクロウちゃんのキャラだったら「ダークシグナー倒したらみんな帰ってくる」って信じて闘う。その方が『らしい』かな、と。大切な人とはいえ「消えた」という結果だけ見てここまで憎むことにちょっとだけ違和感なの。 ・そんな中、クロウちゃんのこれまでの歩みが公開 →両親は17年前の事故で死んだ →物心ついた時にはひとりぼっち、サテライトを彷徨う →友達いない、庇護してくれる大人もいない →食べ物寝床を求めてその日暮らし →デュエルモンスターズに出会う →カードを持ってたら友達できた →読み書き計算はデュエルから学ぶ →金・学歴がなくても仲間ができた →自分と同じ境遇の子供たちを導きたい 以上 ・とりあえず、お子たまジャ遊の絵をありがとう。 ・んーと…『カードを通して仲間ができた』は、大変素敵なお話なのですが。…デュエルモンスターズに頼ることが重すぎるというか。他にも色々ある中で特にカードの果たす役割が大きい、程度にした方が受け入れやすいかなという。 ・この世界はこうと言われれば納得するしかないです、はい。実際カードを売る為…(言うな!) ・とにかくそこがいつも「どうなんだ」と思うところなので、どうしても。ごめん、文句ばっかりで。 ・素直に見よう。素直に。あるがままを受け入れる。 ・クロウちゃんはひとりぼっちに弱いということで…黒い霧によりみんなが消えてしまって動転していると思えば、彼の感情も理解できる気がする… ・子供たちが黒い霧に襲われるシーンは…実際なのかクロウちゃんの想像なのか。 ・「オレの希望を粉々にしたんだ!ぜってーに許さねぇ!!」みんな本当に消えたままなのかなぁ… ・「受けて立つぞ、クロウ!復讐こそ、決して消す事のできない心の闇!!」そう聞くと、『憎しみ』『無念』とクロウちゃんもダーク・シグナーになる条件揃ってきたなぁ… ・遊星、熱く説得を試みるが。クロウちゃんの涙で引いちゃった…あっさりすぎるぞ。なにか考えがあると思いたい。 ・それよりも、そうまでしてボマーとクロウちゃんが闘う理由がまだ… ・ボマーの背景もクロウちゃんの背景も描かれてなお、入り込めない私は一体どうすれば。 ・なんでこんなに距離を感じるのかしら?そう、このエピソードには近づけていない。自分の中に入れて自分のものとして感じられない。心が動いていない。どうしてー?? ・で、このあとのデュエルを見ていたんだけど。やっぱこれ、「この回デュエルだけ」「この回キャラの心情描く」って分かれてた方がいいような気がするな〜ワガママだって分かってるよ単に私の方で切り替えがうまくいってないだけなんだ。 ・だってライディングデュエル面白いんですもの…憎しみとか復讐とかウッカリ忘れちゃうぐらいに。だからデュエルをしている理由が不自然というか馴染まないというか… ・「レベル9のモンスターを、コストなしで召喚だとぉ!?インチキ効果もいい加減にしろ!」こういうノリのクロウちゃんが好きなの。 ・「これこそが、黄泉の力の為せるわざだ!」インチキ効果に対し、都合の良い解釈。 ・「へっ!モンスターはデカけりゃいいってもんじゃないぜ!!」わっはっはー!それ私がいつもボマーに思うことだよ〜。モンスターだけじゃないぜ〜D・ホイールも図体もな! なんだかもう…否定というかケチつけてばかりで本当にごめんなさい…調子悪いなぁ楽しみたいんだけどなぁ。 はっ! もしかして、ジャック禁断症状…!! |
| (20090403) |
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