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■アニメ#56


進むべき道が見えた。
目の前に、はっきりと。

そんな#56。


●キョースケさん…

#55の感想時は疲労困憊で最後まで気力がもたなかったんだけど。キョースケさん、本当にいいキャラだったよなぁ…と余韻に浸る『先週のおさらい』。

「憎みきれなかった…お前を」
「カッコわるいよなぁ。こんなんじゃ…満足、できねぇぜ…」

きっと同じように感じた人は多いはず…だから何も言わないよ。
アレでイっちゃってるとか過去はギャグとか散々笑い者にしたけど。
いや、だからこそ、私は感動できているのかもしれない。

チーン(合掌)


●おっとっと

塵となるキョースケさん、悲しみに耐える遊星。飛んでくセイバースター・ドラゴン、見送るクロウ・牛尾・ふたご。

で。

ぶつっ

と、音がなる様な流れで場面転換。よ、余韻が…(ちーん←鼻をかむ音)
慌てて次のシーンに備える私。


●大きなひとりごと

薄闇の中、鬼柳の消滅と共にまた一つ火は消え。最後に残ったろうそくを見つめる男…誰もいなくなったテーブルにひとり、ルドガー氏。

燭台に立つろうそくは3本。ディマクが消えていっぽ〜ん、キョースケさんが消えてにぃほ〜ん。3本目はルドガー氏なんだろう…するってぇとミスティさんとカーリーの分は?と気になる。つるんでたのはいつも男3人、女性二人がこのテーブルについてた記憶がないのだが。何か理由があるのかしらん?

「鬼柳を破ったか…不動遊星」

ルドガー氏の中に、キョースケさんに対する特別な情があるわけはない。そんなことは百も承知。なので、キョースケさんの最期をもう少しシンミリ感じていたかった私としては、間にOPが入れば良かったなぁなんて台詞にかぶせて思っていた。

「まだだ…まだここで止まるわけにはいかない…」

『ここで止まるわけにはいかない』
って。ミスティさんとカーリーがまだ残ってるんですけど…やっぱあの二人は別枠なの?

で、改めて、ダーク・シグナーたちについて考える。

ディマクはルドガー様に謝りながら逝ったし、ルドガー氏もディマクが消えた時「おのれぇ」(実際に言ったかどうか確認してないが、そんな印象)と怒りをあらわにしていた。「この二人はなんか関係深そう」とみんな感じたと思うのだけど。結局、ディマクについては何も描かれず、彼が何者なのかさっぱり分からないまま。かといって妄想するほどのモエはないので(笑)これはもう、ボマーを使う為だけの人材だったと判断してもいいだろう(その場合、ボマーを使いたかったのはルドガーではなく、作り手ということになるのだが)。とにかく、ボマーをダークシグナーに仕立てる必要があったのだ…駒の一つとして。

ルドガーが、キョースケさん・ボマー・ミスティさん・カーリーをダーク・シグナーに引きずり込んだのは、シグナーたちの心に深く関わるという理由だけからなんだろうと思っているところ。そう、彼らは本当に単なる駒。きっと、ダーク・シグナーには誰でもなれるんだよ。彼らの素質(もっともらしく、『怒り』とか『無念』とか言ってたけど)全然重要じゃないっぽいもの。それぞれシグナーと因縁があるから集められた、当て馬的なもの。その駒を操るルドガー氏、ボスのくせに次に出る気だカーリー&ミスティさんの存在は意識の片隅にもない。…カーリーはジャック、ミスティさんはアキちゃん…キョースケさんとボマーは遊星関係(ボマーは何故かクロウと闘ったけど、関わりとしては遊星が深いよね、ボマーも遊星と闘う気マンマンだったんだし)…つまり、ルドガーはシグナーシグナー言ってるけど遊星のことしか見てないってことだな!

「どうやら。17年前の決着を、貴方の息子とつけなければならないようですね…不動博士」

…本人の口から説明ありました。


●キョースケさん…(二度目)

闘いの後の処理を済ませた遊星。

「ゆーせー!」
「ここ、ここ!」

…ここからの流れが。あんまりにもスタスタと私を置いて進んでいくので。

君はさっきまで誰と闘ってたんだっけ?

なーんてちょっぴり悲しい気持ちになっちゃったよ、遊星…。
話としては先週のことだから…頭の回想だってルドガーの大きな独り言のおかげで余韻もへったくれもなくなったし。
忘れろってことですね。…むしろ、忘れてしまった方が幸せ。


●うーむ

黒い霧に飲まれた住人が戻ってきた。

そうそう、私、すっかり忘れてた。サテライトの住人が消えた=魂を生贄にされた、という事実を遊星もクロウも知っていたんだよね。対ボマーの時のクロウの怒りに「?」だったけど、これを知ってたんだからあの感情は理解しなきゃいけなかった…頭整理しとかないと何がどうなってるのか分からなくなるなぁ(ただでさえ、視聴環境が悪いから誤解は多い)。
それはそれとして、生贄にされた魂は、どこまで生存(といっていいのか)可能なのか。地縛神を倒したら解放される、ということは地縛神の中で存在し続けてるということなのかな。ダーク・シグナーを倒せば、本当に全員帰って来そうだな…


●便利な牛尾氏を使って訴えよう

再び操られる牛尾氏。
余程蜘蛛と相性が良いのか。

「遊星…遂に鬼柳を破ったか」
「貴様、ルドガーか!」
「次の貴様の相手は私だ、遊星。私と戦いたければ、旧モーメントに来るがいい」

遊星遊星、遊星キミに会いたいよ〜
ルドガー心からの訴え。


●うーむ(二度目)

「ヤツの地縛神を倒せば、マーサやラリー、そして、まだ帰らぬ人々も帰ってくるはずだ」

ヤツの地縛神を倒せば、帰らぬ人々は帰ってくるかもしれない。
しかし、マーサやラリーはどうなんだ?
マーサ、高いところから落ちた…途中で魂取られたから無傷で地縛神の中にいるとして。けどその地縛神はラリーが攻撃して倒したよね。なら、その時に解放されているのでは?でラリーはその後しっかりとデュエルで負けた…負けた方は消滅ってハッキリ言ってたのに。それでも遊星は信じる。「帰ってくるはずだ」

「オレは旧モーメントに行く!ルドガーとの決着をつける為に!!」

前向きというかなんというか。切り替えが早い…私はまだキョースケさんが頭の端っこにいるというのに。いや、いつまでもウジウジしてたら話進まないと思うよ。それにしても、よ。急ぎ足のような気がしないでもない。
仲間や絆の表現って難しいね…いなくなった後があっさりしているというよりは、相手が目の前にいる時やたら主張している印象があるから余計こんなふうに感じるんだろう。


●貴方は誰ですかー

アンジェラの報道に対し。

「ヒッヒッヒッ…そんなことを言われても。凡人にこの現象を説明するのは、不可能というもの…」

確かに。凡人には理解できない現象。
隠し部屋に移動するピエロ。

『レクスはすでに向かったのかね』

長官をファーストネームで呼んじゃう彼は誰。前に一度出てきた人かな、あれ何話目だっけ。もう少し年いってた気がするんだけど、とにかくまだバックに何かいるんだったよねと思い出した。

『ならば彼らに期待するとしよう…彼ら兄弟が、この世界の歴史の新たな1ページをめくると、我々は20年近い歳月を待っていたのだからなぁ…』

大物だといいな…


●長官!

ヘリで穴に到着長官。
ぽちっとな、で、地面から何か出てきました。

ざわざわ…ざわざわ…

そりゃ誰だって驚くわ。でも長官のなさることですから。
何が出てきたって私は気にならない。
長官のスマートな立ち姿にホレボレ〜若干手が邪魔かな、という(尻を隠すなという)

「隊長、もうここで結構。あなたたちは戻りなさい」

何が素敵って、私、長官の声が一番好きかもしれないなぁ話し方も。
なんせ音が悪いもんで、イヤホンつけて神経研ぎ澄まして聞いている状態なんだけど。そうすると、長官のが一番耳触りがいいのね。耳元で囁かれているようでゾクゾク〜って身悶える。

「そうですか。ですが、これから会う相手に、そんなものは通用しないとは思いますがね」

一応警告はしましたよ、という物言い。何かあっても「だから言ったのに」とニッコリ微笑みつつ目は冴え冴えとしてて笑ってないっての?いらん責任負いませんと割り切っているというか『自己責任でしょう』とさして気にしない感じがするとこ魅力。あー長官が出てくるとすんごいドキドキする〜ジャックとはまた違ったドキドキ〜ジャックはカッコいいけどどっちかというと見守っていてあげたい・力になってあげたいっつー構いたい可愛がりたい感じなんだよなぁ自分にも母性あるんだと認識するような。一方長官は私なんぞとてもとても…とお傍に寄れないけれど出来ればお近づきになりたい憧れ的な何か。冷たくされてもカイカンかもしれない、Mじゃないのに。そんなこんなで長官とジャックが同じ画面にいるとなにがなんやら、もう憧れの長官、大好きなジャックにあれこれしちゃってください!ってバックンバックン心臓破れそうなんだよ(笑)

「制圧、完了」

制圧…(笑)

「よくここまで来てくれたなぁレクス。まずは礼を言おう」

隊長の制圧は無視(笑)

「だがこの無粋な連中はなんだね」
「彼らもこれが仕事なのでね」
「そうか…だが、これから先は少々込み入った話だ…ふたりきりにしてもらいたい」

さっそく長官の魅力全開。お付きの者達がバタバタ倒れても、気にしない。やはり長官には、『自分なりの正義を持ってる悪』でいて欲しい。

「約束だからな、兄さん」

うおっ!?こんなくだけた口調の長官初めて!兄さんの前ではやっぱ弟なんだ!!(当たり前?)

「私はその約束を守る為に、今まで生きてきた。身分を隠し、自らの未来を捨て。治安維持局の長官として」
「我が弟レクス、私とて、あの時の約束を片時も忘れたことはない…」

な、なんだこの胸の高鳴りは〜!!!うう…いまいちルドガー氏にシンクロできてないけど。とりあえず、ゴドウィン兄弟に万歳。

と、別に。

『身分を隠し』
『自らの未来を捨て』

に、ジャックのお姿が脳裏に浮かぶ。

身分を隠し、傀儡としてキングを演じていたジャックにっ長官は何かを感じていたはずだっっ。分かるよね〜きっと気持ち分かるよね〜長官氷みたいだけどさ〜ジャックは別でしょ〜?じゃなきゃあんなに過保護に…(モノレールも一人で乗せなかったしね)…あーやばい!やばいぞ!認めたくないけどジャックとルドガーがあれでそれだったら兄弟の約束とか、とか、とか、で!!妄想止まらん!!!

「17年前、私はパンドラの箱を開けた…そしてお前にこの左手と共に、最後の希望を託した…」

あっさり。あの腕ルドガー氏の腕だった。長官がすんごい愛しそうに見るからさぁ(邪フィルター)てっきり長官のホの字の相手のものかと思ったけど。この兄弟の会話聞いてたら一応その印象は間違ってないかと(そうか?)
自動的に、伝説の男=ルドガーで。ガタイ的にも無理はない(妄想とはいえ、流石に不動博士はなかったわね…)
パンドラの箱、は、旧モーメントのあれこれとして。問題なのは、『左手と共に』の後よ!『最後の希望』…最後、の、希望。それって…

「もう私の体は、そう長くはもつまい…だがその前に、赤き竜が導くシグナーと、冥界の神が導くシグナー、そのどちらが創造主であり、どちらが破壊主なのか、それを見届けなければならない…」

ルドガー氏の体もう長くもたない→ダーク・シグナーってことはルドガー死んでる→あの事故で死んだのかな→それからダーク・シグナーやってるなら結構な時間だ→やっぱ死体は長いこともたないんだね…。
死に際にシグナーの証である腕を弟に託して、そんで『死んだから』ダーク・シグナー側に行った。どちらが創造主でどちらが破壊主なのか見届けなければならない…あーあーあー!なんかもうちょっとでイケそう!!きたぞ、なにか降りてきた!落ち着け〜私落ち着けよ〜落ち着いて整理するんだ。

ゴドウィン家はセイゴシュ務めとったよな。ルドガー兄さんおうち飛び出して敵対か?と思ってたけどどうも違うな。弟憎んでるとかシグナー憎んでるとか今感じないもん…兄弟の約束をずっと忘れないでいたんでしょう、あの腕ルドガーのなら自分シグナーだったってことでしょう。んで、腕と最後の希望を弟に『託した』。ならここ、敵対してないって断定していいかなー憎しみないなーあれは演技か悪役演じてたのか。冥界の方が悪いって偏見かもしんないぜぇ公平に見なくっちゃって?いやまて、力の在る方が…勝った方が正義というよくある主張とも…(ぶつぶつ)とにかく、セイゴシュ勤めるお家柄の兄弟はそれぞれの側のトップに立って見極めようとしている、これはそれでいいかしら。

「17年前の因縁はいまだに生きている…不動博士の意思は、その息子、不動遊星の中に」

どっちかなーこれ不動博士の反対側ということでいいかなー不動博士の意思には従えないっていう。

「レクス。もし私が敗れたなら、その因縁は、お前が聞かせてやってくれ」

聞かせてやってくれ。
ここ、親心っぽい…?
悪役演じてるのかなぁと感じるんだよね、こういうところから。だから敵としては中途半端というか、徹底してないから小物っぽく見えたのかも。
パンドラの箱を開けた、か…。気持ち的には、「開けてしまった」という後悔あり?沢山の災いが世に放たれた(これをシティとサテライト分断の根拠にしてもいいのかも。一方を生かす為に、一方を生贄に…)…箱の底、最後に残った希望、は…面白くなってきたぞ。

「兄さん。私は、この17年間考え続け、一つの結論に辿り着いた。あなたの知らない、新たな可能性だ」
「新たな可能性だと…?」
「あなたはこれから、それを目撃する」

ルドガーの言う最後の希望があの人なら、長官の言う新たな可能性はこの人かな…ってもう余計な妄想すまい。黙って見届けるのが一番の楽しみ方だよね…
あ、でもこれだけ。
さっきイェーガーちゃんと話してたあの男。あれによるよね、あの人が大物だったらこの兄弟すら利用されてたってことになるし。そうでなければ、長官が逆に利用してるってことで。後者がいいな。兄さんさえも利用してて欲しいな…んで最後の希望をまんまと手に入れてたんでしょ!ってね…


●デッカイ穴!

に、到着遊星ご一行様。どうやって入るんだ?と思ったら、ちゃんと階段あった(笑)
ここで、クロウちゃんがまさかの単独行動。長官が呼び出したルートを発見、で、いとも簡単に開いちゃう入り口。長官、これは罠ですね?
それはそうと、誰もクロウがついてきてないことに気づいてない…


●悪役登場

「ふっははは、来たな、遊星。かつての仲間を、地獄に突き落としたか?」
「誤解…?誤解などではない。それが運命だ…最初からお前たちは、命をかけて憎しみ合う運命だったのだ。憎しみと悲しみに彩られた火花を撒き散らしながら、破壊へのモーメントをまわす!私と不動博士のようにな!!」

悪役を演じているとするならば、このいかにも『せりふ』という表面的な印象にも納得がいく。ただ、不動博士との間には、やっぱなんらかの感情のもつれがあったんだろうな〜それがパンドラの箱を開けるきっかけなんだろうな。
それにしても、やはり兄弟。運命という言葉が好きだな…誤魔化す時やたら使うよね、運命宿命お導き。

ひとつ気になってたんだけど。
遊星のシャツとルドガーのシャツって柄違うけどおそろいだね。クロウの回想から、遊星って子供の頃からこのスタイルだったから…ルドガーがせっせと施設に送ってたのかな「遊星にはこれを着せるように」って(笑)
それはいいんだけど、案外遊星がダーク・シグナー側のポイント持ってたりして、なーんて思ったよ、ルドガーのコスチュームを見てて。


●デュエル始まったけど

これ決着つけちゃうのかな…そうすると…いや余計なことは考えるまい。

牛尾氏にぺったりふたごが可愛いな〜ふたごを抱き寄せる牛尾氏があったかいな〜って考えている間に遊星ピンチ!あっというまにライフ100。遊星に死なれちゃ困るけど、大逆転があまり頻繁にあっても複雑。


●そして問題の次回予告。

ルドガーはジャック父でないとおかしいって言うしかないビジュアル。
認めるよ…確かに髪型は遺伝してるよ。この瞬間、何が決まったって、長官×ジャック叔父甥でウハハ路線。微妙なとこなんだよね…親子とか兄弟はあんまり自分では妄想できないんだけど(読むのは平気)これが叔父甥とか従兄弟とかになっちゃうといきなり火がつくからね(古代でスっ転んだのは極自然のこと。しかも本人達知らないなんて!)…だから危ないっていってんだよールドガーと長官が兄弟って分かった時からさールドガーが万が一ジャックの父親だったら、もともと長官ジャックでモエモエしてたのに「叔父と甥っ子かよ〜!甥は知らずにキング演じる!!叔父は密かに甥愛でる!!!」でドッカンきちゃってまぁなんというかその…ジャ遊どっかいく、みたいな。

ジャ遊の幼馴染萌えはある、あるけども。
そこに親父達が関わってるとなると具合が悪い。

ゴドウィン兄弟は不動博士の助手、もしかしたら家族ぐるみのお付き合いをしていたのかもしれない。不動博士が亡くなった後、遊星は施設に預けられたわけだけど、そこにジャックもいるってのが、『最初から仕組まれてた』みたいで。ルドガーか長官か知らないけど、どっちかがジャックを遊星のお守り役で入れたんじゃない?って(妄想なんだけど)。トップスの子供がサテライト落ち、それを守るサテライト育ちのナイトなーんてそれはそれで話作れるけど、イマイチ萌えないんだあまりにも舞台が整いすぎてて!あえて触りたくない〜という微妙なオトメ心(オトメ?)いや、勝手な思い込みなんだけど、出会いくらい自然であって欲しいところなのに。親子だったならこっちの妄想が自然に浮かんじゃうんだよ〜己の脳内で作られるだけに影響が…一度発生すると消えないし。正直、邪魔な設定なのよね…なるべくこっちには近づきたくないって親子説拒否ってた。その上、ルドガーがいまいちよく分からない男だったし、印象としては敵の親玉なのに小物っぽくてこんなのが父親ってのも認めたくなかったという。うーん、でもこの回で少しいいかなーって思ったからもういいや、ジャック父で。
認めたら、目の前に道が開けてた、というワケ。あとは長官の本性がどうなのかという。

あ、そうそう、ルドガーの言う最後の希望、ジャックにしたかったんだけど。予告見たら普通に妄想で終わりそうでした。



にしても。

ジャック父、誰とお話してるんですか…息子のあの衣装はやはりそこから影響を…?デュエルキングにこだわるトコまで刷り込まなくても。
真面目に。なんだか色々と怖いので、あの方でなければいいと願っています。思い出は美しいままで、という。


あー来週は自分がどうなるか分からない(笑)


(20090430)

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