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■アニメ#64
駆け足の#64。 ・疾走するジャック&遊星・戦線離脱のクロウ・高笑い長官・迫る冥界の王・ドラゴンを操り加勢だアキちゃん&ルカ、全員集合オープニング。 …今回で決着つけるんだよね…バタバタと忙しそうな予感…。 ・「もうすぐだ…冥界の王がこの祭壇に達し、我が貴様らを生贄として差し出した時。この世界は黄泉に閉じる…」 →ジャックを生贄…傀儡だったり生贄だったり…長官いいなぁ(妄想中) ・「何が何でも阻止する!」「当然だ!奴の高笑いなどむしずが走る!!」 →息ピッタリね〜絆を感じるぞ!ジャ遊v ・それはそうと長官の高笑いにむしずが走るジャック!!傀儡時代に色々されたことを思い出しているのか(妄想中) ・「(ジャックの場がガラあきだ…ゴドウィンが狙ってくるのは…)」 →ジャックを心配する遊星にらぶ。ジャ遊vv ・「ジャック・アトラス、貴様言ったな…どれほどのものを捨てようと、人は孤独になれないと。だが、それは違う。人は簡単に孤独になれる…それは死だ。人は死を前にした時、自分には仲間など、絆などなかったと気づかされる。当たり前のことだが、死へ旅立つのは己一人なのだからなぁ…」 →死ぬ時は一人、この点には同意。でも、死を目前にした時『気づく』、か…これはそれぞれ違うでしょ。絆感じながら死ぬ人もいるわけだし…そうすると長官、死を迎える直前寂しかったのかな?とヨコシマな推測始まる(長官がどーしてそんなに孤独を感じているのかイマイチ分からないので妄想で補完しときましょ)。あの時兄さんすでにダーク化してたよなぁ…元の兄さん返してってか…兄さんに近づきたかったんだよね…寂しかったんだな、うん(ホロリ) ・「もう一度、かつてのジャック・アトラスに戻してあげよう!死を目前にした、絶望の孤独へ!!」 →かつてのジャック…!それもいいけれど。私は長官にこそ、かつての彼に戻って頂きたい。なにがどーしてこーなった!!あ、かつてといっても、過去のアレは違うよ、そこまで戻らんでいい。 ・ジャックのライフが1に。あれあれ、まだ本編始まったばかりよ…? ・「冥界の王よ!ジャック・アトラスを生贄に捧げよう!!」 →長官からジャックへの歪んだ愛情表現…(妄想中) ・口からなんか出た。やっぱキョシンヘイじゃん… ・のわ〜!!!! ・ジャック背後から襲われるの図。 ・「絶望的な孤独など感じぬ!何故ならば俺たちは死を目前にはしていない!!」 ・え?もう!? ・ジャックもんどりうって倒れました! ・えええええ!!! ・「ゆうせい…お前に、託したぞ…たとえD・ホイールが走れなくても、その思いは、お前と共にある…!」 ジャック ここで おわりぃ〜!?!?!? ・託してくれたのはジャ遊的に美味しいんだけどさ…ジャックの出番、ここで終わりか…私もここで終わっていい? ・いやいや、放棄すんなよ。続けなさい。 ・遊星と長官の闘い。 ・絆を否定し続ける長官。一体どうしてそうなったのでしょうか…手ひどく裏切られたの?なんでそんなに絶望を感じるの?妄想じゃなくインプットしときたいよ公式でおせーて、どうしてどうして〜?? ・スピード感がありすぎて、気持ちが追いつかないぞー ・詰め込み詰め込み… ・あらら、遊星のライフも1に。また大逆転劇になるの? ・ロドラン出た〜久しぶり〜やっぱこの子が一番好き〜 ・クロウの残したカードを使い〜 ・ジャックの残したカードを使い〜 ・「繋がったぜ…」(クロウ)「絆が」(ジャック) ・こういう展開好き! ・ジャックがにやりと笑った瞬間、心臓どっきゅん。ああああもう狙ってたのねしてやったりって顔よねジャック大好き! ・長官に兄ルドガーとの絆を突きつける遊星。 ・ダイダロスブリッジから飛んだ長官。あのー私まだあそこから飛んだ彼がどうするつもりだったのかいまいち分かってないんだけど… ・「兄さん…」 →太陽に手を伸ばす伝説の男だった頃の長官…兄さん大好きだな… ・やっぱアレか?不動博士に兄さん取られちゃったから裏切られたってこと?絆を否定するのも不動博士の息子が主張しているものだから「お前が言うな」ってそういうこと??つまりダグナー編のコトの起こりは兄弟愛のねじれ??? ・「遊星…!今こそ、お前のあのカードを使え!!」 →きゃー!きたきたきたよ!!ジャックはここまで考えてたんだー!!! ・先を読んだ上での選択!目先の利にはとらわれない!!こういうところがキングだってのよ!!! ・あージャックやっぱカッコいいわ… ・で ・長官に「神になりたいわけじゃないだろう」と言う遊星。そうなんだ… ・兄を越えねば神にはなれぬ? ・ふむふむ、長官にとって兄ルドガーは神以上の存在で大切だったとそういうことですね。 ・「お前は神になって運命を越えようとしているんじゃない、ルドガーと一緒に運命に抗おうとしているんだ」 →あれ?長官それ自分で言ってなかったっけ?私はそう解釈してたんだけど…だからルドガーの腕移植したんでしょ(=ルドガーと一緒)。今後自分たちみたいな人間が出ないように、ここで終わらせる為(=運命に抗う)に、神になる必要があるって結論出したんじゃないの?? ・兄さんの亡霊でた ・(時計を見ながら)この兄弟の絆エピソードもう少し欲しかったですな…(物語は終わりに近づいている)。 ・長官の痣が消え、みんなのところに戻るの巻。 ・って! ・ドラゴンヘッドの痣が遊星に! ・ってそれよりも!! ・遊星の痣がクロウに!! ・いやまぁ…資格はあるかもしれんけど…クロウだし…実際活躍したし… ・別に不満はないの、ただ、ルアのことが頭よぎって、どうかなって思っただけ。あの子は気にせず応援するでしょうけれど。 ・しかし、こういうことならOP、EDのクロウのポジションに納得がいきますねぇ。あと、シグナーじゃないのにやたらデュエルに絡んでたとことか。 ・「赤き竜は、神たる我を選んだのではなかったのかぁ!」 →…それはないと思ってました。 ・今更ながら、ライフポイント1対5900って凄いな… ・キョシンヘイ上陸。 ・デュエルのスピード感は好きな感じなんだけど。 ・急ぎすぎだよ、やっぱ…印象として… ・なんだか焦ってるみたいに感じる。 ・今日で5D's最終回かと… ・宇宙(?)にポッカリ浮かぶ遊星。周囲に倒れているダグナーたち…嫌な予感。 ・確認何度かしたけど。カーリーの姿が見えん。 ・長官とルドガー、白い姿で現われる。 「兄さん…どうやら、私たちは回り道をしてしまったようですね」 「レクス」 「不動遊星、君がいなければ、気づくことさえ、できなかったろう。この運命に立ち向かう手段…それは人間の、仲間の絆。ずっと、私の中にあったものなのに…」 →えー…と。長官、あなた他に何か企んでいませんか?本当に企んでいませんかぁぁ??(ここまできてもまだ腹黒長官を期待していた私) ・「遊星、彼らを頼む」 →…嫌な予感2 ・「じき、彼らは蘇る…」 →…嫌な予感的中。 ・ここまでの展開に「うーむ」と唸っても最後の砦が守られればと…むぐぐ…ああう…マジでこれだけはやめて欲しかった。 ・彼らが生き返ることは嬉しいよ、好きなキャラだし、こんな死に方ないよなーって辛いこと多かったし。けど、「良かった!」って心の底から思えない。死んだ人間が簡単に生き返っちゃね…これじゃホントにゲーム…いや、そもそもデュエルはゲームなんだけど…でも実際の死を描いたんでしょう?深刻に、重いテーマを扱ったんでしょう?違うんかなー深刻ぶってただけ?お涙ちょうだいがやりたかったの?だとすれば、軽々しく生死を扱って欲しくない。こういうことされると、見る側としても重みがなくなるんだよ。取り返しがつかないこと、もうやり直せないことがあるから、二度と同じことは繰り返さないって前進するものじゃないか、成長ってそういうことでしょう。何かを乗り越えて、大切なことに気づいた…それは別に人を殺さなくても描けるよね。そこに手を出すなら、『一度失われたものはもうかえらない』を貫いて欲しかった。こうやって生き返らせるマネするから、殺すことも簡単にできるのだと感じてしまうの。特にボマーの殺し方は残酷だったと思うから、余計に反発感じてる。どうせ生き返るからいいだろって、ひどいことも気にせずできたんじゃないかって。 痛い思いも悲しい思いも辛い思いも、その時は本気で感じていたもの。自分が感じたものを含めて、私は『生き返ったから』ってそれらをなかったことにはできない。あっさりハッピーエンドにされても、あれは何だったんだ?ってキャラの痛みに白けてしまう、それがすっごくイヤ。 みんな本当は死んでなかったというなら話は別だけど。でも、ダグナーは死者ってハッキリ言ってたよな…だいたい、デュエルで死んだんじゃなくて、その前に死んでたんだよね…なら余計に、「どうして彼らは生き返ることができるんですか?」 ・こんな見方してたら面白くないだろうって呆れられるかもしれないけど。しすぎるくらいに感情移入して、泣いたり苦しんだりしただけに、なんだか裏切られた気分なんだよね…うーん。でもまぁいいや、勝手に期待した方も悪いの、もういいや…こんなもんだってことで。リセットします、普通に見よう。 ・「決着をつけよう、この因縁に。我ら兄弟の絆で…」 →どう決着をつけたんだ。彼らの絆が赤き竜の力となって、冥界の王を倒した、そういう解釈?で、イリアステルはどうなった、セイゴシュはなんだった。長官、ここでお別れですかーアルカディアに捕まってたって話なかったけー弱味ってサテライト出身ってことでいいですかー伝説の男時代の前後不明ーどうやってシティで出世したーあれこれ置いてきぼりだよ。 ・長官善人のお顔でサヨナラ。 ・あー…ホンっ当に長官悪代官じゃなかったのか…最後の最後まで見えない腹の底があると信じていたのに。ここまでか…クッ…兄さん大好きオチとは… ・場面転換、日常のかほり。 ・アキちゃん、ミスティさんから絵葉書もらう ・ふたご情報:ボマー&キョースケさん旅の途中 ・カーリースクープ狙って爺さんコスプレ(?) ・…みんな笑顔で幸せそう。 ・カーリー、全然記憶ないんだー ・それはそれで良かったかも…ジャックの愛は人間愛だから。カーリーに記憶があったら想いのギャップに苦しむところです。 ・シティとサテライトの人がみんな戻って来られて良かったと笑うアキちゃん。ディヴァインの最期のことは覚えてないようですが。気にならないのかしらね… ・幼馴染3人組。サテライトとシティが繋がってよかったよかった…これで最終回でもおかしくない。 ・『完』って出るかと思った。 ・うーん…終わってみれば。 ・ダグナー編は、『材料良かったけど料理法まちがえちゃった』って印象だな。入り込めたところはたくさんあったけど、「もう一押し」もいっぱいあった。なんだろなー扱いきれなかった感じ?最後は肝心だなとつくづく思った。惜しい…とても惜しいわ。 ・さて。来週から新章ですね!で?ゴドウィン兄弟はこれで終わりですか、どうなんですか。シグナーの痣はまだ使えるんじゃないですかどうなんですか。だって生まれながらに痣を持つ設定には理由があるでしょ。だから今度はゴースト率いて何かやらかしてくれると期待…するだけ無駄かしらん。 |
| (20090625) |
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